時計を確認すると、すぐにアパートを出ないと終電に間に合わない、そのことを彼女が気付いたのですが、酔っている彼女を1人で返すわけにはいかず
私、「今日は心配だから、泊まっていってね」
彼女、「でも彼女さんに悪いから」
私、「彼女は旅行に行っているから気にしないで」「彼氏のところへ帰りたいの?」
彼女、「・・・」
私、「他の女とエッチするような彼氏のもとへ帰りたいの?」
彼女、「・・・」
時計を確認すると、終電時間が過ぎてしまい、彼女は私のアパートに泊まっていくことに。
2人の仲を邪魔するものがないと、2人の仲は急速に縮まりお互い相手を求め、私達は初めて男女の仲に。
酔っていても初めてのエッチ、シャワーを浴びるために2人で浴室に入ると、彼女は再び吐き気を催したため
私、「ここなら、何処に吐いも良いから」
彼女、「ゴメンネ、でも中々吐けないの」
私、「指を口の中に入れてもダメなの?」
彼女、「やってもダメみたい」
彼女の指では喉奥まで届かないため、私の指を彼女の口の中に突っ込むと
彼女、「あーダメ、もう少しで吐きそうなんだけど」「シャワーを浴びたら楽になるかもしれない」
酔ってふらつく彼女のために、私が彼女にシャワーをしてあげると
彼女、「水温高く出来る?」
私、「これくらいで良い?」
彼女、「もっと熱くならない?」
私、「これは熱すぎるよ」
彼女、「これくらい熱くないと」
酔いを覚ますために、彼女は指で触れても熱いシャワーを浴びると、酔っていない私はバスタブ内に避難。
私、「大丈夫?」
彼女、「悪いけど、もう一回だけ、指を入れてくれない」
私は彼女の口の中に指を再び入れたのですが、何度、指を出し入れしても吐きそうで吐けない彼女。
指を彼女の口に突っ込む私は、指も舐められると気持ち良いことが分かり、お酒に酔っていない私のペニスは気持ち良さに反応してしまいました。
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