おっぱいの感触を確かめるようにして楽しんだ。
"俺はむかし教師を目指していたけど、挫折してサラリーマンになったんだ。。その昔教職時代に女子校に教育実習に行ったら、女子高生に襲われてしまって。。トラウマじゃないけど、教師としてはもう道を外してしまった。
社会人として責任を咎められたわけじゃないんだけど自主的にあの職員室の雰囲気がだめで、やめた。
出サラリーマンになって出会い系もどんどん利用するようになりアブノーマルな遊びも好む。
女子高生ごっことか、看護婦さんごっことか。。女子高生ごっこは制服をきてもらって、エッチなことをしていくっていう遊び。
のぞみちゃんとは、対面前に電話でテレフォンセックスを。。
のぞみ、今日学校に行ってどうだった?体育の授業で走ったよ。
へー、ブルマで男の目の前で?そう。。それで男に見られてどうなってる?別に、どうもなってないよう。
あそこ触ってみて?これは。。今。。濡れてる?うん。
音聴かせて。
チュクチュク。。
あそこが濡れてる音を電話で聞かせた。触って見て?気持ちいい?声も聞かせて?
う、ん。あっん。
もうこれ以上は、だめ、耐えられないの、いれて欲しいの。。あったときいれてあげるからね。
こうしてのぞみちゃんとのセックスを夢見ながら、ひとりでしていた。
当日、制服姿で対面するや、ホテルにいき、さっそく続を楽しんだ。
いきなりエッチはせずに、徐々にプレイを楽しんでいくというスタイル。
おっぱい見せて。
うん。。綺麗だね。
あっそこは。だめええ。
あっん。
乳首をつまむと敏感に反応している。体はびくんびくんと反応する。
いい反応だな。綺麗なおっぱいに見惚れてキス、両手で抱えるようにして揉んでみた。
うわああ、エロい。
この感触、もう死んでもいいと思えるくらいに、柔らかいおっぱいを堪能していた。
はあ、先生何か当たってる。硬いものがあたしに。。
ああ、そうだね。
先生役の俺は意地悪そうにいう。
先からねっとりしたものが出てる。
うん、そうだね。。気持ち良くてもう、射精寸前というところで寸止めておくスタイル。
これで快楽は2倍、3倍にもなるからね。
ううう、もう、出そうだけど、おっぱいの感触を確かめるようにして楽しんだ。
はあはあ。
出る出すよ。
うん。
こくりと控えめに頷いた生徒は俺のものをあそこに受け止めた。
ドピュ。。ううう、ようやく出せた。
女子高生は顔を赤らめながらあそこを汚している。
女子高生とのエッチ、最高。ごっこでも、やめられないプレイだ。
これは特定の彼女でも楽しめない。"

