彼女がペニスをペロペロするのは吐くため、彼女は指の代わりに大きくなったペニスを使って吐こうとするのですが、中々吐けず。
吐くためにペニスを口から出したり咥えたりを何度も繰り返すため、私にとってはフェラチオをされているのと同じこと。
フェラチオでも彼女はペニスを喉奥深くまで咥えるため、私にとってはイラマチオをされているのと同じこと。
もともと性癖がエス気質な私は念願だったイラマチオをしてもらうことが出来
私、「慌てなくても良いよ」
彼女のイマラチオが10分ほど続くと、彼女はようやく全てをリバース。
あともう少しのところでイキそうだった私は、吐くためにしゃがみ込んでいた彼女をバックの姿勢からペニスを挿入。
すると突然ペニスを挿入された彼女は驚いていたのですが、私は止めることなく最後までSEXを続けました。
シャワーを浴びるためだけに浴室へ入っていたためコンドームは持ってなく、精液はしゃがみ込む彼女の背中に放出。
吐いても彼女は酔っていたため、精液を掛けられたことに彼女が気付くことはありませんでした。
A子は今でも彼氏と付き合っているのですが、彼氏とケンカをした時や仕事で嫌なことがあった時は、酔って私にイラマチオをすることでストレスを解消。
喉奥深くまでペニスを突っ込まれるイラマチオは、彼女にとっては苦しいはずなのですが、「毒を以て毒を制する」ことでストレスを解消している彼女にとって、イラマチオは不可欠な毒なのかもしれません。
