彼女は慌てて股を閉じたのですが、私が「部屋の明かりを消して良い?」と聞くと、彼女は小さくうなずきました。
寝るにはまだ早かったため、部屋の明かりを消すということはエッチをするということ。
背中をマッサージした時点で彼女がブラジャーを付けていないことは既に確認済み。
彼女の布団の中に入った私が胸に触れると彼女は「奥さんに悪いは」。
出張先まで付いて来て今さら何を言っているんだと私は思ったのですが、これは彼女自身が悪いことをしている自覚がある証拠。
ここまできて後に引けない私は下腹部を攻めると彼女はパンティも身に着けていませんでした。
布団を被っているせいか、それとも彼女が太っているせいかは分かりませんが、彼女のアソコは既にウェット状態。
スグにでも入れることは出来たのですが、彼女のペニスを握らせると、エッチが久しぶりの彼女は顔が赤面。
その顔を見てウブだった頃の彼女を私は思い出しました。
目の前にはデブの彼女がいるのですが、私の頭の中には制服姿の彼女。
その彼女が私のペニスを握ってくれているのですから、彼女の手のひらの中でペニスは勝手に膨張。
ウブだった頃の彼女なら、自分からすることはなかったと思うのですが、今の彼女はデブなオバサン。
昔の彼女ならペニスを握るだけでも許されるのでしょうが、デブなオバサンが何もしないでは話になりません。
私がいちいち言わなくても、デブなオバサンであることを自覚している彼女は自ら手コキ。
手コキだけでは悪いと思ったのか彼女は自らフェラチオをしてくれました。
目を開けるとそこにいるのはデブなオバサン。
しかし、目を閉じればウブな彼女。
デブとウブでは大きな違い。
エッチをしている最中はずっと目を閉じていたため、私はウブな彼女を相手に射精に至りました。
エッチを終えてベッドで話していると、彼女が制服姿の娘さんの写真を見せてくれ、その娘さんはウブだった頃の彼女にそっくり。
今の彼女はデブなオバサンですが、痩せたら制服を着せてエッチをしたいものです。
