服から見える下着ほど恥ずかしいものはない。

服から見える下着ほど恥ずかしいものはない。

"当初はエッチ目的でもなかったけど、相手が好みで抱かれてもいいかって、ホテルに行くことに。
駅前の安いホテル街で、カップルを見ながら、あたしたちも恋人と思われてるのかななんて思った。
相手の男は普通の容姿、でもエッチは特殊な印象だった。
というには、舐めるのが好きみたい。
なんていうか、動物の親子で母が子を舐めるみたいな。

ホテルの部屋は狭くて入室とともに洋服の上から舐めてきた。
まだ、脱いでないのに。。
その時は厚着したままだけど、どうでもいみたい。
とにかく服の上からなめてくる。
ちょっと待って」と拒否したらバスルームに連れて行かれて、シャワーをかけられた。
もちろん、洋服の上から。びっしょりと濡れてしまった服からは下着が透けて見えていた。
彼のほうがジーと凝視しているものだから、目を向けるとこの日に限って派手なブラジャーをつけていたことを思い出す。

いやーん見ないでえ。
服から見える下着ほど恥ずかしいものはないから手で隠したつもり。
でも男には火をつけてしまうことに。。。
ちょっと立って、と壁に立たされてあそこをいじってくる。
それも強引に、指を入れてきた。ぬちゃあ。
濡れてる!彼の指先が粘膜に触れた瞬間に自分でもわかった。
ぬちゃあと濡れてきていることが。

かあーと顔から火が出たものの彼は手をやめることなく、しつこくいじる。
クチョクチと卑猥な音を出すようにしていじる。
彼がはあはあ、吐息が荒くなり始めた。
いきなり手を濡れたブラウスの下に入れてブラジャーを強く揉む、少ししてあたしの反応がないからか、ブラジャーの隙間から乳首をつかんだ。
あん。痛い」優しくして欲しくて、そう口にした。

男には直接的な言い方がいいようだ。
ねえもっとやさしく触れて欲しいの。濡れやすくなるから、お願い」そうお願いしたら「いいよ」と一言。
すでに立っている乳首を優しくつまんだり、指先でコロコロと転がすたびに全身に電気が走ってゆく。
あっあっはあーん。」と電気を表現するように悶えた。
どうしたのかしら、あたしの身体。
今までこんな風に電気が走るようなこともなかったのに。

もうあそこが疼いてきてベットに行こうって口にした。
いいよ」じゃあここで脱いでと言われてシャワー室で濡れた衣服を全て脱いだ。
最後のパンティに手をかけたところ、
彼の視線がつき刺さる。
秘部はびっしりと陰毛で覆われていても、その中の濡れたあそこは丸見えだった。
パンティを脱ぎ終える時彼が急に抱きついてきて、全裸のあたしに抱きついた。
ぎゅうと。そしてその後はベットで導入して終わり。
結構刺激的な経験でした。"

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