出会い系サイトにいる弁護士なんて、きっと嘘だろうなと思いながらも待ち合わせ場所に向かうと、明るい紺色のスーツに大きな革の鞄を持った男性がいました。
スーツがとても似合っていて、しかも男らしい体つきでかっこいい…
食事をした後「俺の家すぐ、近くなんだけど泊まっていく?」と誘われます。
こんなにイケメンで!既婚者かもしれないと一瞬思ったけど部屋に誘われるってことは独身なんだなと思い、しかもイケメンとできるとなれば断る理由はありません。
タクシーで部屋に向かうと綺麗なオートロックのマンション。
本が沢山ありますが。シンプルな綺麗なお部屋です。
慣れたようにお風呂場に案内されてシャツとタオルを渡されます。
シャワーを上がり、彼もシャワーに入りベットにに向かいます。
慣れたようにキスをして愛撫を始めます。
すると彼は
「俺、電マ沢山もってるんだ」
「気持ちよくさせてあげるよ」といってタオルと電マを二本持ってきて
「有希ちゃんは沢山濡そうだから」と笑いながらタオルを私の腰の下に引きます。
最初は彼がクリトリスを中心に電マで攻めてきて、マンコを広げながらピンポイントで攻めてくるので電マだけで連続で4回もイッてしまいました。
「イキすぎなんだけど」と笑いながら私を四つん這いにさせてチンコを挿れてきます。
電マで沢山イッた後なので大きなチンコもヌルっとスムーズに入っていきます。
「あぁ…太一さんのチンコ気持ちよすぎる…」
「エッチ上手すぎるよー」と、半泣き状態になります。
すると両方の膝から下の部分を足首を持って持ち上げます。
すると今までしていたバックよりも奥に当たるようになり、気持ちよすぎて…
「何…これ…気持ちよすぎるよー」無我夢中で喘ぎつづけます。
ずっと、気持ちいい波に襲われてぐったりし始めると太一さんはチンコを抜き、ベットに仰向けになります。
私の愛液が沢山ついたチンコを綺麗に舐め取り、フェラをします。
「あぁ。フェラ上手いね」と言いながら精子を口に出してくれました。
その後、「お茶しかないけどいい?」と言ってコップにお茶を入れて持ってきてくれました。
「いっぱい声でてたね」と言われて
「ホテルじゃないのにごめんなさい…気持ちよすぎたんだもん」と言うと笑顔で頭を撫でてくれました
「イケメンでエッチ上手すぎて太一さんやばいね」
「また私とエッチして」と言うと
「ピル飲んだら中出ししてあげるよ」と言われて
「すぐ病院行ってピルもらってくる!」というと笑いながら
「飲み始めたらまた連絡まってるね」といってくれました。
その後すぐにピルを飲み始め、今では中出しsexを楽しんでいます。
