彼のあそこがもっこりと盛り上がっているのが凄すぎる

彼のあそこがもっこりと盛り上がっているのが凄すぎる

"数打てばあたる。
そう信じて数を打ってきたあたし。
ある男性と会うことになったのだけれど、私とは真逆の体質で体温が高くて筋肉質で体力のある男だというのは体の関係になる前にわかった。
隣に座ると、こうムンムンと熱気が伝わってくるタイプ。
わあ、こういう男性って近くにいないなあ。。
抱かれてみたい。って想像をかきたてた。
そして彼に抱かれた。

もう、野獣に襲われるように熱い体が体温の低いあたしに向かってくる。
いやあっん。
たくましい腕、胸板、のしかかるだけなのに熱い。
ぎゅうと抱きしめられるともう、満足かもって思った。
でも、彼は違うみたい。。。
彼は早く次に進みたいみたいで、ジーンズを脱いでいる。
パンツはボクサータイプ。。
体育会系って感じ。

男のパンツ姿って女がみたら情けないように見えちゃうし、燃えないどころか見た目萎えちゃうことも多いけど、彼の場合あそこがもっこりと盛り上がっているのが目立つ。
いやあん。心の中で叫んだ。
彼が手をとり、あそこへと導いている。
いやああ、暖かい!男のものってここまであったかかったのかなあ。。
そう思いながら、されるままにされてしまう。

そしてついに彼のあれとご対面した。
ベロンと出てきた彼のもの、ジーと見ていたら彼が無言で手を導いてくる。
そういう強引なやり方も好みで、あそこがキュンとしたのを感じてしまう。
キュンキュンとあそこが疼いて仕方がない。いやあ。。エッチ。。。
素手で男のあれを触っている自分に恥じらいながら、ぎゅうと手のひら全体で握りしめてみた。
すると、「ううう」ポーカーフェイスの彼がうめいた。
気持ちいいの?」「もっとこすって」そう会話してから、彼の太く熱いものを手でしごいた。
上下にぎゅうと。オイルでつけないとうまくいかない。
そこで彼に「すべらないの」と言ってみたら、あたしの体をひょいひょいと持ち上げて自分の顔の前のあそこを向けた。

ひゃあ、そう言いそうになって押し殺した声が、ああんん。。
という声に変わって出てしまう。
乳首をつまんで欲しいというように自分から彼の大きな手を胸へと導いた。
大きく分厚い彼の手が胸をわしずかみにしている。ああああああん。
気持ちいい。
乳首ももっといじって欲しいの。。。
とリクエストしたらその通りに動いてくれた。
もう、あそこはヒクヒクとして、下半身がうごめいてしまう。
自分ではどこをどう攻められたいのかさえわからないようになっていた。

欲求不満、その気にさせられてどんどん熱が出てくる体で彼の上にのり、自分から入れた。
あっうっうっん。
いた気持ちいい。
もっと。。
彼はお尻を支えてくれて、下からついてくれる。
あっあっあ下半身の動きが止まらない。。
こうして彼とのセフレが始まった。
もう他の男を求めることはないだろう。"

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