昔想いを寄せてた相手とセックスできる事になったエッチな体験談。

ふと思い付いた時に行うのが親しかった女性をSNSで検索すること。

元カノの氏名を検索する時もあれば片想いをしていた女性を検索することも、10代や20代前半ならまだ結婚をしていないため見付けることが出来るのですが、結婚をして名字が変わると過去を絶ちたいのか、昔の名字で検索をしても見付かりません。

やっと見付かったのが同じ学校に通っていたA子。

彼女と私は親しい間柄ではなかったのですが、私が片想いをしていた女性B子とA子は親しく、A子の過去の投稿をチェックするとB子からの投稿を発見。

そこからB子のSNSに私がメッセージを送ると「久しぶり、ぼんやりだけど覚えている

卒業以来会っていないため彼女の記憶が曖昧なのは仕方がないこと、多くの男子が憧れていたB子が私のことを覚えていてくれただけでも私は嬉しかったです。

メッセージを通じ互いの近況を報告。

するとB子もA子も結婚をして都内に住んでいるというので、25年ぶりに再会することに。

再会と言っても親しい間柄ではなく、私が一方的に片想いをしていただけ。

そのため食事代などは私が奢るつもり、25年経って彼女達がどう変わったのか、相変わらず綺麗なのかワクワクして待っていると、そこに現れたのは昔の面影が全く無いデブ2人組。

デブ2人組は私を見付けると「〇〇君、久しぶり

〇〇君とは私の名前。

彼女達が学生時代の知人B子とA子であることは間違いないのですが、時が流れることの残酷さが身に沁みることに。

3人で訪れた居酒屋は人気店のため多くのお客さんがおり、デブの彼女達が通ると体が当たるのか他の客は迷惑そう。

席に着くとA子が「〇〇君、むかし痩せていたよね。今何キロ?

私は自分が太ったことを棚に上げたことに反省。

その日はデブ3人で盛り上がりました。

互いに連絡先を交換。

帰りの電車の中で私は昔の2人を思い出そうとしたのですが、頭に浮かぶのはデブのB子とA子。

片想いをしていた女性への淡い思いが消去されてしまい、彼女達に会わなければ良かったと思ったのですが、その数日後にB子から電話があり再会することに。

待ち合わせ場所は私が勤める会社の近く。

B子が私を呼び出したのはセールスのため。

体型は変わってしまっても片想いをしていた女性が困っているなら協力をしたいと思い同僚らを紹介。

その甲斐あって彼女の売り上げに貢献した私はB子と二人だけで食事をすることになりました。

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