童貞をもらってもらった綺麗な年上女性とのエッチな体験談。

上京した時には人の多さに驚いたのですが、半年経っても心を許せる人に出会うことは出来ず、寂しさを紛らわすつもりに始めたのがSNSです。

始めた頃は沢山のSNS利用者がいる中で私のSNSを見てくれる人がいるのか不安でしたが、利用を始めてから1ヶ月ほどが経った時にメッセージをくれたのが私と同郷のA子さんでした。

A子さんは私より年齢が20歳年上、彼女には中学生になる子供がおり、私の存在を最初に気付いたのは彼女の旦那さん。

同郷の好み(よしみ)で私を気遣い、都内で食べられる郷土料理店を教えてくれました。

そのお店は私が借りているアパートから近くにあるのですが、私は親からの仕送りで生活をしているため、外食する余裕はありませんでした。

それから暫くするとA子さんから「〇〇(郷土料理店)へ行った?」とメッセージが届き、貧乏学生で行けていないことを話すと、彼女の旦那さんも私のことを気に掛けてくれているらしく、私を食事に誘ってくれました。

久しぶりに郷土料理が食べられるのも嬉しいのですが、私としては気に掛けてくれる方が近くに居てくれることが嬉しく、A子さん宅へ訪問することに。

A子さんの旦那さんはサラリーマン。

旦那さんが帰宅するのは18時過ぎと聞いていたので、私が訪問したのは19時。

その際には実家から送られてきた果物を御土産として持参しました。

御土産を渡すと「懐かしい。都内で買うと高いのよ、ありがとう

A子さん家族は初対面でしたが、私のことを身内のように歓迎。

赤の他人の私を何故親切に出来るのか聞いてみると、「君がSNSにあげている画像に本人を知る手掛かりが沢山映っていたから、きっとSNSに慣れていないのではと心配になったの」。

Aさんに聞いて画像を調べると、私宛の封筒や大学名が入った教科書など本人を特定するモノが多数映っていました。

私の脇の甘さは今に始まったことではなく、Aさんは「人を疑って生きるよりは良いことよ」と励ましてくれ、個人情報が載った画像は帰宅してから削除しました。

Aさん家族に自己紹介をする前から、Aさん家族には私の名前や大学名は画像からバレており、私が自己紹介をすると「知っている」と言われ場が和みました。

学生の私でお礼が出来るのは子供に勉強を教えてあげること、A子さんの子供は小学生のため私でも教えてあげられ、それからは頻繁に訪問。

初めの頃は旦那さんが帰る頃を見計らって訪問していたのですが、それだと子供の食事が遅くなるらしく、私は大学から直にA子さん宅へ訪れるように。

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