リサは知らなかった……

男のあれが人によって違うんだということに…

顔が人それぞれ違うように、あれも人それぞれ違うみたい……

夫のあれはリサにとって満足の得られるものではなく、初めて夫のものを目にした時、そうして初めてリサの体内へ受け入れた時も、物足りないと内心感じていたから…

でも、こんな本音誰にも言えない…

もちろん!夫自身に満足できない大きさだなんて言えるわけもなくて…

一度エッチの前に彼の前で口走りそうになったという覚えはあって…………

思ったよりも…って口にしちゃったら夫は、大きい?なんて聞くの。

あたしもちろん、うん…と嘘ついてしまったの…嘘も大嘘だった。

短小の夫では満足できない…求めたものは持久力と巨根

すごく小さいの。

短小っていうのかな、日本人の平均の大きさが勃起中は17cmくらいあるらしい。

でも彼のものは勃起していても小さくて…彼って自覚ないのかしら…

そう思いながら…彼を受け入れているけれど、いまいちサイズの相性がよくなくて…

ビデオ他の男のものを見て驚愕してしまった。

こんなに太くて長い竿もあるんだって…ちょっとショック…

それからというものの、夫とエッチした後、物足りずビデオを1人で鑑賞し、ついにバイブまで購入。

加えて、出会い系サイトにアクセス。

出会い頭エッチを匂わせて、男のあそこのサイズも聞いちゃうほど積極的だった…

そんな風にしながら、デカチンとの出会いまで半年。

30手前の男とホテルでセックスした。

絶倫ともいえる持久力で1日5回ははめられて、満足。

帰路につく時もまだ秘部がじんじんと傷んで、濡れていた。

帰宅後パンティを手洗い、シャワーを浴びていたら、まだあそこから溢れてきちゃうという始末で。。

シャワーを強にして、脚を開いて下から当ててみた。

あああ、シャワーの小粒粘膜を刺激してくる…

感じる…男の大きな竿で大きく広がる膣の奥へシャワーをながしいれた。

痛みを伴うほどに感じちゃう…

ああ本当は男のアレを中受け入れたかった。

夫とも中だし、生では許していないのに…

竿がおおきいと奥まで欲しいとおねだりしちゃう…

ああ…すごくい…本当によかった…

すごくエロくなる自分も好きになれそうだったし…

夫とのまぐあいには何も求めない。

何も感じない。

はあ。

ベットの上でひとりうつ伏せになりながらも、慰めた。

竿の大きさ、硬さを思い出したらまたすぐ此処に入れて欲しくなるものだから…

はあはあ…あん!またあの感覚が欲しくてたまんないの…

はあはあ…ぬれた指先をみながら、ため息をつく。

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