電車の中でセックスすることに憧れているようだった。
"俺は駅のホームで出会い系サイトで知り合ったみのりちゃんを待っていた。
この駅を利用する人はほとんどいなかった。
みのりちゃんは電車がシチュエーションのAVを借りることが多いらしく、電車内でセックスすることに憧れているようだった。
みのりちゃんは夢を叶えたくてハッピーメールに登録したらしい。
俺も電車内でのセックスに憧れを抱いていたこともあり、みのりちゃんとはすぐに意気投合した。
電車内での妄想をやりとりしているうちに、みのりちゃんがセックスしようとメッセージを送ってきた。
俺はすぐにオーケーし、利用者が少ない駅で待ち合わせすることになったのだ。
どんな人だろうと思いながら待っていると、隣に女性が並んだことに気付いた。
「君がみのりちゃん?」
「はい、そうです」
みのりちゃんは頷いた。駄弁っていると、電車がホームに入ってきた。
俺とみのりちゃんは電車に乗り込んだ。
車内には俺とみのりちゃん以外に人はいなかった。
俺が座席に座ると、みのりちゃんはしゃがんで、ズボンのファスナーを開けた。
みのりちゃんは楽しそうに笑うと、ズボンの中に手を差し込んでペニスを取り出した。
みのりちゃんは俺のペニスにたっぷりとよだれを垂らすと、全体に塗りこんでいく。
ペニスがよだれ塗れになった。
「それじゃ、舐めますね」
みのりちゃんはそう言うと、舌を伸ばして亀頭を舐めた。舌の感触が心地よく、ビンビンに勃起した。
しばらく亀頭を舐めた後、みのりちゃんは皮をめくってカリ首を露出させた。
「わぁ、チンカスがいっぱいついてる」
「ごめん、風呂に入っとくべきだった」
「いえ、謝らなくていいですよ。私がきれいにしますから」
カリ首に付着したチンカスを丁寧に舐め取ってくれた。
カリ首を刺激され、すぐに俺は射精してしまった。
みのりちゃんの顔に大量の精液がかかった。
「んんっ、いっぱい出ましたね」
みのりちゃんは穏やかな笑みを浮かべ、唇に付着した精液を舐め取った。
みのりちゃんはパンツを脱いで俺に跨ると、ゆっくりと腰を落としていく。
みのりちゃんのオマンコにペニスが入っていった。
「それじゃ、動きますね」
みのりちゃんは腰を動かした。
最初はゆっくりで徐々にスピードをあげていく。
俺もみのりちゃんの腰の動きに合わせて下から突き上げるように腰を動かした。
動くたびにペニスがオマンコの奥を突いた。
「ああん!気持ちいい!このペニス大好き!」
みのりちゃんのこのペニス大好きという言葉に興奮して俺はたっぷりとオマンコに精液を出した。
「はぁはぁ……最高の気分」
みのりちゃんは満面の笑みでオマンコから精液が垂れ流れる様を見ていた。"
