A、「大きな声出しますよ」
私、「出しても良いけど困るのはどっちかな?」
A、「・・・」
私、「お金をもらってパンチラとか撮らしているんでしょ。だったらこれくらい平気だろ」
A、「・・・」
何も言わないのは、ぐうの音も出ない証。
撮影時のAは自らスカートを脱いだのですが、その日は私がAのジャージを脱がす。
パンチラや胸チラの撮影には応じていたため、ジャージを脱がすまではスンナリ出来たのですが、パンティを脱がそうとするとAは手でパンティを持って脱がされないよう抵抗。
平日なら誰かに気付かれるのかもしれませんが、休日の学校は人が疎ら、私達は人目につかない所に居たため、Aは誰にも助けてもらうことが出来ませんでした。
Aはパンティから手を離そうとしないため
私、「脱ぐの嫌なの?」
するとAは小さく頷(うなず)き
私、「だったら、これ握って、握ったら許してあげるから」
彼女はパンティから手を離すと、私のペニスを握りました。
私、「動かしてごらん。黙っていてあげるから」
他には知られたくないAは、私のペニスを手でシコシコ。
暫くするとペニスの先から予告汁が流れAの指に付くと彼女は「汚い」。
女生徒からチビやデブと言われている私は、「汚い」と言われてカチン。
当初は手コキで許してやろうと思っていたのですが、カチンと来た私は彼女のパンティを無理やり脱がし、手コキで大きくなっていたペニスを彼女のアソコに挿入。
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