Twitterで出会った男性と即ハメして中だししてしまった

ああん!!

かいりちゃん?何でここはこんなに濡れているのかな?

くちゅくちゅ、ぬぷぬぷ。

いやらしい水音を立てて、あきらさんがアソコに中指を入れてじっくりと弄り回す。

んん……、だって、あきらさんの、コレ……

ん~?僕のムスコが、どうかした?

あきらさんが、アソコを中指で弄りながら、親指では小さな豆をくりくりと転がしている。

もう、我慢できなかった。

あきらさん、コレ、挿れてください……

どこに、何を挿れるんだい?

あぁん、私のお××こに、あきらさんの、……んん!、お××ぽを、挿れて、ください

おねだりとしては上々、のつもりだった。

けれど、あきらさんには不評のようで。

耳元で囁かれた。

いやぁ……、そんなの、言えない……、ああ、あん

言えないの?じゃあこのままだよ?欲しいんでしょ、僕のお××こ

あきらさんはそう言うと、腰を振って私の喉の奥にムスコさんを押し付ける。

ねえ、言って?

……私の、ぐちょぐちょに濡れた、やらしいお××こに、……んはぁ、あきらさんの、固くて太いお××ぽを、挿れて、ください……

挿れるだけでいいの?

挿れて、いっぱい、奥まで、突いて……、気持ちよくしてえ!

ふふふ、よく言えました

さあ、お待ちかねのご褒美だよ。

あきらさんの声が耳元で聞こえて、私は彼に抱き上げられて、がばりとМ字開脚を取らされた。

そしてそのまま。

ずぶ、ずぶずぶ。ぬぷっ。

次ページへ続きます

あなたにおすすめの記事