彼女の腰はグイングイン。
俺の両手はおっぱい揉み揉み。
お口はベロちゅう。
初めての車内エッチ。
もう最高に幸せぇ~。
俺のアソコの毛と彼女のアソコの毛がシャリシャリと音をたてて擦れる音が聞こえる。
彼女のぬるぬるの中で息子の皮が引っ張られる。
人様の女の子とエッチしてると思うと興奮度は益々ましていった。
「Kちゃん、もう我慢できないよ!」
「あ、あ~ん、あたしももうイッチゃいそう!あたしのお口にちょうだ~い。全部飲んじゃうぅ。」
「あ、イ、イク! 」
スポンと抜いて彼女のお口に「ドピュ、ドピュ、ドピュ、ビュルビュル~」
彼女のお口に大量発射。
彼女はごっくんしてくれた。
「綺麗にしてあげますね。」
とお掃除おへら。
「今日はありがとう。」
「こちらこそ。二人だけの秘密てお願いしますね。」
「も、もちろん。」
貴重な初体験は終わった。
翌週彼女は退職した。
あれから連絡取ってないが、最高の体験をできたよ。
ありがとう。
