エロくて可愛い人妻と甘いひとときを過ごしたエッチな体験談

玄関に精算の機械が置いてある。

ホテル代だけ出してもらってるの

今まで何人とここで…?

という言葉をせき止めつつ、とりあえずソファに二人で腰掛ける。

軽くキス。

恰好いいね~、彼女さんが羨ましい

聞いたところによると旦那さんは淡泊で短小で全然好みじゃないとか。

なぜ結婚したし。

まずはお風呂だ。

大きいねと褒められながら泡をつけた手で下腹部を弄ばれる。

そりゃまあ車の中から半勃ちだから大きいですよはい。

彼女は微乳ではあるがすらっとしていて愛らしい体。

触りっこをしながら体を洗いあってベッドへ。

まぁ反応が良くて前戯の楽しいこと。

見た目のロリさに反さずこういうときの声も甘くて可愛い。

初対面の女子の口の中にムスコが入る感触の喜びってのは何にも耐えがたい。

こちらも負けじとあちらの割れ目をなぞりクリを舌で転がし…。

準備が整った。

挿入。

なんだこれは!?

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