可愛い…いやそれ以上に、体の相性が合うってこういうことなのか…!
と衝撃が走る。
後にも先にもあそこまでマッチしている相手はいない。
バック、対面座位、正上位と射精欲を抑えつつ次々に体位を変える。
お互いの背徳感も後押ししてくれているのか、一回のストロークごとに生きていてよかったと思わざるを得ない快楽が体を突き抜ける。
そうこうしている間に彼女が果てる。
まぁインターバルを置くか…と思っているとゴムを取って「お口でしてあげるね」とパクリ。
タマやアナルへの愛撫もはさみつつ、柔らかくて優しい口の中で果てましたとさ。
その後は案の定二回戦ですよ。
ええ。
駅まで送ってくれた車内で軽くキスをして再会を誓う。
彼女とは後日もう一度会って今度は旦那さんが出張でいないからとホテルで一晩を明かしたのが最後。
甘~~~~いひとときでした。
