僕は股間に手の平をあてゴシゴシッ。
「あぁっあぁーっあーっあーっあーーっ」
すぐに小さい布がぐしょ濡れになる。
ブレザー。
ブラウスのボタンを外すとこれまた布の小さいブラ。
「乳首こんなに」
コリコリッ。
「あぁっあーっあーーっ」
肉棒を見せ。
「彼氏思い出さない?」
彼女は「大丈夫です」
肉棒の先をペロッと舐めた。
指であそこをいじりながらしゃぶらせると「んーんー」
と言いながら何度も顔を前後させる。
「じゃあ入れちゃおうか」
トモ子ちゃんは紐パンをとって足をひろげた。
高校の制服にエロ下着の大人っぽい18歳。
眺めながら「まだまだ綺麗になるよ」
と褒めると。
「じゃあこれからも」
「もちろん」
スカートから何も着けてない股が大きくひろがる。
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