「ゴムなしでいい?」
「いいですっ」
我慢できないようだ。
僕は体重をかけて奥まで挿入。
「あぅぅーーーーっうっうぅっ」
仲はとても気持ちが良かった。
腰を使うと「あぁーすごいぃっあっあっきもちいいーっきもちいぃーっ」
と声をあげる。
そんなトモ子ちゃんに我を忘れ動きを激しくした。
「きゃぁぁっきゃぁっきゅぁーっきゃぁぁーーーっ」
シーツをつかみ首を何度も振ってる。
そんな姿を見て出そうになる。
奥の方をグリグリッ。
「やぁっすごいぃっあぁーっあぁーーっ」
声が大きくなる。
「きゃぁーーーっいくいくいくいくっ」
僕は彼女の中に発射してしまった。
ドクドクドクドクッ。
「しまった」
と冷や汗をかいたがトモ子ちゃんは「出したの?あはっはじめてですっはじめてですっ」
と嬉しそう。
それから自棄になり彼女を後ろから犯した。
「あぁっあぁーっすごいっすごいぃっあぁーっきもちいいーーっ」
「出すぞっ出すぞっ」
「きてきてっ中に出して中に出してぇっきゃぁぁっいくいくいくいくっ」
身体を弓なりにしながら僕の中出しを喜んで受け入れた。
幸運にも妊娠はせずホッとする。
トモ子ちゃんはちょっとガッカリしてた。
それからは安全日をちゃんと調べてからエッチで中出ししています。
