お嬢様育ちでもこんな場所で普通にHするとは。
"30代後半の、気品漂う女性と知り合いました。
どういうわけか、話がかみ合ったので会うことになりました。
子供のころからお金持ちで、絵にかいたようなお嬢様がそのまま大きくなったという感じでした。
庶民とはかけ離れた暮らしをしているようで、うらやましい限りです。
ウィンドーショッピングを楽しんだのち、レストランに入りました。
やはり個室です。
女性のおごりで、いつも以上のメニューを平らげました。
食事が終わると、周辺を歩きだしました。
近くの公園のトイレを見つけると、女性が一目散にトイレへと駆け込みます。
それもそのはず。
出会ったときから、すっと缶コーヒーを片手に、飲み干していました。
5本前後は飲んでいたと思います。
そんなに飲んだらそりゃぁ、トイレにもいきたくなることでしょう。
トイレから戻ってくるまで、公園のベンチに座って待っていました。
女性が戻ってくると、僕も交代でトイレに向かいました。
用が済んだので、ベンチに戻ってくると、女性がベンチに座っていました。
思っていたよりも、大股開きで。
とてもお嬢様育ちとは思えません。
「いやぁ、暑くて、群れちゃいそうだわぁ・・・」
あまりの足の開き方に、パンツが見えそうにも思えたので、ちらっと見ると、
驚くことにノーパンのようでした。
外に出たので、上着も脱いでみると、胸が強調されていました。
「もしかしてノーブラなのかな?」
女性に迫ってみると、
「そうですけど、何か問題でも?」
あまりにも堂々としていたので驚きました。
夕方過ぎの公園でまだ若干明るかったのですが、
突然、女性が僕に馬乗りになり、挿入してきました。
周りに人影はありませんでした。
服を着たまま、腰をくねくねさせながら・・・
「ノーパンだと、いざという時にも便利なの・・・」
ねっとりとした座位を繰り返しました。
その後、僕をベンチに寝かせて騎乗位を始めました。
両手の指を絡ませるようにしながら、身体を上下に動かしました。
「気持ちいいわぁ・・・」
「僕もです。」
「危険日じゃないけど中はまずいから・・・」
そういうと、モノを抜いてヌキ潮を吹きだしました。
その後、シックスナインの体勢になり、お互いがフィニッシュするまで攻めあいました。
「あなた、顔に似ずなかなか上手じゃない・・・」
お嬢様育ちでもこんな場所で普通にHするとは思いませんでした。
行為が終わると、ノーパン、ノーブラのまま公園を後にしていきました。
あっけにとられたまま、彼女とは二度と会うこともありませんでした。"
