えぇいと激しく手マン。
「えっやっいゃぁっあぁっあぁーっやっやっやだっやだぁっ」
「ごめんよっ別れるのがつらくって」
「んんっでもっいやぁっ」
手は止めない。
「あぅっおこりますぅっあぁっやっだめっあぁんっやだっやあっ」
身体が弓なりになる。
「あぁーーっあーっあーっやだぁっあぁーっ」
のけ反って喘ぐ彼女の股に自分を割り込ませた。
「えっいっいやっ」
ガチガチの肉棒を突き刺した。
「あーーーーーーーっ」
「あんっあんっあんっあんっあぁっあーっあぁっあぁっあぁーーっ」
もう勢いだ。
猛烈に腰をつかう。
「いやぁっあぅっうっ」
絶頂したようだ。
ヒクヒクしてる。
「もういやっやぁっ」
逃げようと身体を裏返したところでバックで貫く。
「やあぁーーっ」
パンパンお気に入りの彼女を後ろから犯す。
飲んだせいか中々達しない。
「あーっあーっあっあっあっあっあーっあぁーっ」
いかせても犯し続けた。
「もういやぁっやめてぇっあぁーっあーっあーっやだっやだぁっあぁっあぁーーっ」
また絶頂した彼女がつぶれてヒクヒクしてるところで僕も背中に発射した。
我に返り精液を拭いたが何を考えたのか布団にもぐり彼女を抱きしめ寝てしまった。
目が覚めるといない。
やばいな逃げようかなと恐る恐る部屋を出る。
彼女があらわれた。
なんともいえない表情だったがボソッと。
「また会いましょう」
とアドレスを交換してくれた。
寂しい寂しいと言っての夜這いだったので僅かに何かが芽生えたのか。
と思ったが軽くデートしてホテルでエッチと。
セフレとして付き合ってくれるようになりました。
それならと絶倫ぶりを魅せて離れられなくしてやる。
と意気込んで今夜も会いに行きます。
