配信の画面越しに、深夜の展望台で精液まみれになって悶える里奈の姿を見た男たちが、一人、また一人と吸い寄せられるように集まってきました。
階段を駆け上がる無数の足音。
展望台の広場は、あっという間に数十人の興奮した男たちで埋め尽くされ、スマホのライトが無数のスポットライトのように里奈の全裸を照らし出します。
「うわ、マジだ……本物のお姉さん、エロすぎる……っ」
集まった男たちの熱狂的な視線を浴び、里奈は羞恥に顔を赤らめるどころか、溢れ出す蜜で光る股間をさらに大きく広げ、彼らを挑発しました。
「さあ、みんな……私を好きなだけ汚していいのよ……っ」
その言葉を合図に、男たちが一斉に里奈に群がりました。
代わる代わる十数本の手が里奈の柔肌を這い回り、胸を、腹を、太ももを乱暴に揉みしだきます。
「じゅぷぅ……ッ! レロ、レロォッ!! ぐちゅ、ッ!!」
「あ、んっ、……あぁぁッ! 十人以上の男の人に……吸われてる、……っ、最高ッ!!」
左右から三人がかりで吸い上げられる乳首。
男たちの熱い呼気が里奈の全身を包み込み、彼女は興奮のあまり、意識が飛びそうなほどの快楽に身を震わせました。
「ほら、お姉さんのマンコ、もう限界だぜ!」
男たちが里奈の両足を四人がかりで担ぎ上げ、完全に無防備になった秘部をライトで照らしました。
そこへ、二人の男が交互に顔を埋め、さらに別の男が三本、四本と指をナカへ突き入れ、激しくかき回しました。
「レロレロレロ……ッ! ズチュ、ズブズブッ!! ぐちゃッ!!」
「あああああ……ッ! いっぱい入ってる、……っ、あがぁぁーーーッ!!」
指と舌の暴力的な愛撫、そして周囲の男たちの卑猥なコール。
極限の露出快感に、里奈の身体が限界まで反り返りました。
「くる、くるわ、……みんなに見られながら……お外で、また出ちゃうぅぅッ!!」
ドクッ、ドクゥッ! ドクドクドクドクゥッ!!
里奈の秘部から、今までで最も激しい潮が、彼女を囲む男たちの顔面にまで吹きかかり、展望台の床を池のように濡らしました。
「さあ、収穫祭の仕上げだ! 順番に注ぎ込め!!」
男たちが列をなし、里奈のナカへと代わる代わる肉棒を突き立てていきました。
「ズブゥッ! ズチュゥゥッ!! ぐちゅ、クチャ……ッ!」
「ひ、……ぎぃぃぃっ!! あああッ、……どんどん入ってくる、……誰のも、……わかんなくなっちゃうぅぅッ!!」
「うぉぉ、出るッ!!」
「俺も中出しだッ!!」
一人、また一人と、里奈の深奥へ熱い塊を解き放ちます。
ドク、ドク、ドクゥッ……!!
里奈のナカは、数えきれないほどの男たちの種でパンパンに膨れ上がり、結合部からは溢れ出した白濁した液体が滝のように流れ落ちました。
里奈は白目を剥き、もはや声にもならない絶叫を上げながら、自分を汚し尽くす無数の種を、子宮の奥底で狂ったように締め付け続けました。
夜が明ける頃、展望台に残されたのは、数十人分の精液の海の中で、泥のように眠る里奈の姿でした。
