芸能界という華やかな世界の裏側、防音完備のロケバスの中は、世間が崇める「清純派」の化けの皮が剥がされる、淫らな拷問部屋へと変貌しました。
今回のターゲットは、国民的人気を誇る若手女優の沙羅。
そして、彼女の奔放な私生活の証拠を握り、心身ともに支配しているのが、マネージャーの冴子です。
「沙羅、今日の生放送の挨拶、少し硬かったわね。……『調整』が必要かしら?」
冴子が冷たく微笑み、ロケバスのカーテンをすべて閉め切りました。
「やめて、冴子さん……っ、もうすぐ次の仕事が……っ」
「黙って。誰のおかげで不倫スキャンダルが揉み消されたと思ってるの?」
冴子は沙羅の清楚なブラウスを引き裂き、数億円の保険がかけられているという、透き通るような白さの乳房を露わにしました。
「じゅぷぅ……ッ! レロ、レロォッ!!」
「ひゃんっ! ……あ、んっ! 嘘、……噛まないで、……っ!!」
冴子は沙羅のピンク色の乳首を、逃げ場のないほど執拗に吸い上げ、鋭い歯を立てて刺激しました。
世間が憧れるそのバストは、冴子の手の平で無残に形を変え、沙羅の瞳からは屈辱と快楽の涙が溢れ出しました。
「ほら、口では嫌がっても、ここはお仕事モードじゃないわよ」
冴子は沙羅のタイトスカートを捲り上げ、高級ブランドのパンティを指一本で引き裂きました。
「レロレロレロ……ッ! じゅるぅぅッ!! ズチュ、ズブズブッ!!」
冴子の舌が沙羅のクリトリスを鋭く弾き、同時に二本の指がナカの最深部まで突き立てられました。
「あああああ……ッ! 指が、……そんな、……っ、あがぁぁーーーッ!!」
清純派女優のイメージが、卑猥な粘膜音と共に崩壊していきます。
冴子の超絶な指使いに、沙羅は腰を激しく跳ね上げ、撮影用の衣装を潮で水浸しにしながら絶頂しました。
「さあ、仕上げよ。……入ってきなさい」
冴子の合図で、運転席の仕切りから、冴子が「沙羅のストレス解消用」として用意した屈強な男が現れました。
「えっ、……嘘、……冴子さん、……あ、あああッ!!」
沙羅の驚愕を無視し、男の猛り狂った肉棒が、彼女のドロドロのナカへと一気に突き立てられました。
「ズブゥッ! ズチュゥゥッ!!」
「ひ、……ぎぃぃぃっ!! あああッ、……マネージャーさんの前で、……男の人が、……あぁぁぁッ!!」
冴子は冷徹な瞳でその様子をスマホに収めながら、沙羅の耳元で囁きます。
「いいわよ、沙羅。カメラを見て、最高に淫らな顔を見せて」
「あ、……あぁぁぁっ!! くる、くる、くるわあああーーーッ!!!」
理性が焼き切れた沙羅は、カメラに向かって絶叫し、男の種を欲するように腰を振り上げました。
ドク、ドク、ドクゥッ……!!
男の熱い塊が、清純派女優の奥底へと容赦なくぶちまけられました。
「……はぁ、はぁ、……私、もう……、普通の女の子には……戻れない……」
ナカから溢れ出す白濁した液体を滴らせながら、沙羅は呆然と呟きました。
「いいのよ、沙羅。あなたは私の最高のおもちゃなんだから」
冴子は満足げに動画を保存し、再び「清純派」の仮面を被せるために、沙羅の乱れた髪を優しく整え始めたのでした。
