【読者モデルの噴水潮吹き⑥】ついに彼氏にバレてしまい目の前で

「……嘘だろ。陽菜、どうしてこんな所に……」

拓海は、都心の高級マンションの植え込みに身を潜め、震える手でエントランスを見上げていた。

最近の陽菜は、明らかに以前とは違っていた。

自分とエッチをしても上の空。

身体は不自然なほど過敏になり、軽く触れるだけでビクッと跳ね、すぐにマンコを濡らすようになった。

不信感から尾行した先にいたのは、自分の親ほども歳の離れた二人の男――健一と正和だった。

陽菜は、その二人の間に挟まれ、蕩けたような顔でマンションへと消えていった。

一階の角部屋。拓海は半狂乱になりながらベランダの柵を乗り越え、リビングの窓へと這い寄った。

カーテンの僅かな隙間から見えたのは、拓海の知っている「清純な陽菜」を、跡形もなく破壊する絶望的な光景だった。

部屋の中では、既に陽菜が全裸に剥かれ、ソファに座らされていた。

健一と正和は、焦らすように彼女の両側から攻め立てる。

「陽菜、今日もマンコが随分と熱いじゃないか。彼氏の顔でも思い出したかい?」

健一が下卑た笑いを浮かべ、陽菜の白く大きな乳房を掌で力強く揉みしだいた。

「ひゃんっ! 違う、……健一さんの、……あの太いチンコを思い出して……ッ!!」

正和は、陽菜の耳たぶを甘噛みしながら、指先で彼女の乳首の周りをゆっくりとなぞり回した。

「正和さん……早く、そこ……乳首を触ってぇ……っ!」

「ダメだよ。君の乳首が、快楽で弾けそうになるまで……こうして『お預け』だ」

正和は数十分におよぶ指先での焦らしの後、ようやく乳首を舌先で弾き始めた。

「あぁぁっ! ジンジンする、……頭がおかしくなっちゃう……っ!!」

窓の外で、拓海は拳を血が滲むほど握りしめていた。

陽菜が、自分には決して見せないような淫らな表情で、おじさんの指に縋り付いている。

「さあ、陽菜。僕のチンコを咥えながら、正和さんの舌で壊されてごらん」

健一がスラックスを脱ぎ捨て、太く怒張したチンコを陽菜の目の前に突き出した。

陽菜は自分から膝をつき、その巨大な肉柱を口に含んだ。

「んんーッ! じゅる、……ちゅぷ、……んんんっ……!!」

陽菜が健一のチンコを喉の奥まで飲み込み、懸命にフェラをしている最中、正和が彼女の下半身に潜り込み、その細い脚を大きく割り広げた。

「レロレロレロ……ッ! じゅるぅぅッ!! ズチュゥゥッ!!」

「んんんーーーッ!?!? ぁ、んんぅぅーッ!!」

口の中は健一の巨大なチンコで塞がれ、声が出せない。

その一方で、正和の熟練の舌が、潮でびしょ濡れのクリトリスを鋭く弾き、マンコの粘膜を吸い出すように弄り倒した。

ドクッ、ドクゥッ! ドクドクドクドクゥッ!!

陽菜はフェラをしながら、正和のクンニによって激しく潮を吹き出した。

噴き出した潮が正和の顔面を真っ向から濡らし、ソファに大きな水溜りを作っていく。

正和が顔を上げると、今度は二人が陽菜をソファに仰向けに倒した。

「次は、僕の指で中をめちゃくちゃにしてあげよう」

正和が二本の指を、ドロドロになった陽菜のマンコへと一気に沈め、激しい手マンを開始した。

「ズチュゥゥッ! ズブズブッ! ズブズブブッ!!」

「ひ、……あぁッ、……あぁぁぁーーーッ!!」

その一方で、健一は陽菜に覆いかぶさり、深いキスを交わしながら、両手で彼女の乳首を「くりくり」と執拗に弄り回した。

「ん、……んぅ、……ッ! むぐ、……んんんーーーッ!!」

口内を健一の舌で蹂躙され、両乳首を鋭く責められながら、下からは正和の指がGスポットを容赦なく抉り続ける。

「ズブズブッ! ぐちゅ、クチャ……ッ!!」

正和の指がナカを掻き回すたびに、陽菜の身体は弓なりに跳ね、二度、三度と連続して潮を吹き出した。

「やめろッ! 陽菜に触るなッ!!」

ついに耐えきれなくなった拓海が、ベランダの窓を力任せに開けて部屋に乱入した。

「陽菜! 帰るぞ! こんな奴ら……っ」

しかし、拓海が見たのは、救いを求める彼女の姿ではなかった。

健一に抱き抱えられ、正和に足を広げられた陽菜は、拓海の姿を見ると、蔑むような、とろけた笑みを浮かべた。

「あ……拓海くん。……見てて。私、今……健一さんのすっごいので、……イかされるから……っ」

「な、何を言ってるんだ陽菜!?」

「狂ってるのは君だよ。坊や。不法侵入は感心しないな」

健一は拓海を冷たくあしらうと、怒張したチンコを陽菜のマンコの入り口に押し当てた。

「いいよ、陽菜。彼氏にしっかり見せてやれ。君が誰の種で満たされたいのかをな」

「……健一さんの、……熱いチンコで、……中出しして……ぇぇッ!!」

健一が腰を力いっぱい叩きつけた。

「ズブゥッ! ズチュゥゥッ!!」

「ひ、……ぎぃぃぃっ!! あああッ、……太い、……お腹の奥が、割れちゃう、……っ!!」

拓海の目の前で、陽菜のマンコに、おじさんの巨大なチンコが根元まで突き刺さった。

陽菜は白目を剥き、激しいピストンに合わせて何度も潮を噴き出しながら絶叫した。

「あ、……あ、……あぁぁぁっ!! すごい、……拓海くんのじゃ、……全然ダメなの、……健一さんのチンコが、……一番気持ちいいぃぃーーーッ!!」 拓海は膝から崩れ落ちた。自分の愛した女が、自分を全否定し、見知らぬ男のチンコに歓喜の声を上げている。

「陽菜、出すぞッ!!」

「いいっ、……出して、……健一さんの、……熱いの、……全部、……あぁぁぁッ!!」

「あああああ! 出るッ!! 受け取れぇぇぇッ!!」

ドクッ、ドクゥッ! ドクドクドクドクゥッ!!

健一は、陽菜の最深部を突き上げ、ありったけの種をマンコの奥底へと解き放った。

「あ、……あぁぁぁ……っ!! あああああーーーッ!!!」

同時に、正和も陽菜の口の中へ、自らの太いチンコを突っ込み、熱い種を喉の奥までぶちまけた。

陽菜は、上下を二人の男の種で汚されながら、本日何度目か分からない激しい潮を吹き、そのまま白目を剥いて失神した。

部屋には、陽菜の荒い吐息と、ピチャピチャと床に滴り落ちる液体の音だけが響いていた。

「……はぁ、……はぁ……」

意識を失った陽菜のマンコからは、健一の種がドロドロと溢れ出し、拓海の足元まで流れていく。

「これが現実だよ、拓海くん。彼女はもう、僕たちの所有物だ。君のような子供の遊びには、二度と戻れない」

拓海は、空っぽの瞳で陽菜を見つめることしかできなかった。

陽菜は、二人の熟練おじさんに、彼氏の目の前で完全に「雌」として調教し尽くされた。

彼女の身体と心は、もう二度と拓海のもとに戻ることはない。

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