3人の若者の一人が、ニヤけながらスマホを里奈の股間へと向けました。
「なあ、これ生配信していい? 今、数千人がお姉さんのマンコ見てるよ」
その言葉に、里奈は羞恥で身を震わせるどころか、カメラレンズに向かって自ら脚を割り、愛液と精液が混じり合って泡立つ秘部を誇示するように突き出したのです。
「……見て、みんな。私、今こんなに汚されてるの……っ」
里奈はカメラを見つめ、自ら乳房を揉みしだきながら、ネットの向こう側にいる無数の観客たちを挑発しました。
「おい、コメント欄がヤバいぞ! 『もっと見せろ』ってさ!」
一人の若者が里奈の背後から彼女の首筋に噛み付き、もう一人が左右の乳首を交互に吸い上げます。
「じゅぷぅ……ッ! レロ、レロォッ!! ぐちゅッ!」
「あ、んっ、……あぁぁッ! みんな見てる……っ、見られてる中で吸われるの、……最高ッ!!」
里奈はカメラに向かって舌を出し、若者たちに胸を弄ばれる様子を実況されることに、狂気的な快楽を覚えていました。
「じゃあ、次はこれを見せてやるよ」
若者の一人がスマホを極限まで里奈の股間に近づけました。
ドアップで映し出される、真っ赤に腫れ上がった肉の花弁。
「レロレロレロ……ッ! じゅるぅぅッ!! ズチュ、ズブゥッ!!」
一人がクンニで粘膜を弾き、もう一人が三本の指を無理やりナカへ突き入れ、カメラの前で激しくピストンを開始しました。
「あああああ……ッ! 指が、……奥まで、……っ、あがぁぁーーーッ!!」
画面上のコメントが猛スピードで流れる中、極限の露出快感に達した里奈の身体が大きく跳ね上がりました。
「くる、くるわ、……世界中に、……私の潮、見せてあげるぅぅッ!!」
ドクッ、ドクゥッ! ドクドクドクドクゥッ!!
里奈の秘部から、今までで最も激しい潮がカメラレンズを濡らすほどの勢いで噴き出し、展望台の床を川のように流れていきました。
「さあ、クライマックスだ! 全員で中出しするぞ!!」
俺と3人の若者たちは、スマホのカメラが見守る中、交互に里奈のナカへと肉棒を突き立てました。
「ズブゥッ! ズチュゥゥッ!! ぐちゅぐちゅッ!」
「ひ、……ぎぃぃぃっ!! あああッ、……みんな見てて、……私の中に、……白濁したのが、……いっぱい流し込まれてるぅぅッ!!」
「うぉぉ、出るッ!!」
「俺もッ!!」
俺たちの咆哮と共に、里奈のナカへ数人分の熱い塊が次々と注ぎ込まれました。
ドク、ドク、ドクゥッ……!!
里奈は白目を剥き、カメラに向かって「あ、……あぁぁぁ……っ、全部入ったぁぁ……っ」と絶叫しながら、自分を汚し尽くす男たちの種を、最後の一滴まで飲み干すように締め付けました。
静まり返った展望台。
里奈は、ナカから溢れ出して床を白く汚す精液の海の中で、スマホに向かって微笑みました。
「……見てくれた? 私、もう……一人のものには、なれないみたい……」
ネットの向こう側の数万人の視線と、目の前の男たちの精液。
それらすべてを糧にして、里奈は一人の女性から、全世界に晒される「淫らな玩具」へと完全に堕ちていったのでした。
