野外セックスに興味津々の美女が出会い系をした結果④

一度は気圧されて逃げ出した3人の若者たちでしたが、展望台に充満する濃厚な雌の匂いと、里奈が上げた淫らな絶叫に抗えず、再び階段を登ってきました。

今度は隠れる様子もなく、スマホのライトで俺たちを照らし出しながら。

しかし、里奈はその光に晒されると、恐怖するどころか、中出しされたばかりのナカから俺の精液をドロリと垂らしながら、誘うように股間を広げたのです。

「ねえ……君たちも、私を汚したいんでしょ? 早くこっちに来て……」

里奈の信じられない誘い文句に、若者たちは獣のような顔で一気に距離を詰めました。

「マジかよ、このお姉さん最高にエロい……っ」

3人の若者は、俺から里奈を奪い取るように囲みました。

一人が里奈のブラウスを完全に引き裂き、露わになった胸を左右から二人がかりで揉みしだきます。

「じゅぷ、じゅるぅぅ……ッ! レロ、レロォッ!!」

「あ、んっ、……あああッ! 若い子の舌、……熱い、……っ!!」

里奈の乳首を、若者が交互に吸い上げ、激しく噛みつきます。

俺の時とは違う、遠慮のない荒々しい愛撫に、里奈はのけ反り、夜風に白いうなじを晒して悶え狂いました。

「ほら、ここもびしょびしょだぜ……!」

一人が里奈を仰向けに倒し、残りの二人が彼女の両足を高く担ぎ上げました。

俺の種と愛液が混ざり合い、糸を引く秘部へと、一人の若者が狂ったように顔を埋め、もう一人が二本の指をナカへと突き刺しました。

「レロレロレロ……ッ! ズチュ、ズブズブッ!!」

「あああ……ッ! 嘘、……三人に見られながら……指が、……あぁぁぁーーーッ!!」

他の二人が彼女の胸を吸い、顔を舐め回す中、股間を舌と指で執拗に掻き回された里奈。

「くる、くるわ、……みんなの前で、……出ちゃうぅぅッ!!」

ドクッ、ドクゥッ! ドクドクドクドクゥッ!!

里奈の秘部から、本日一番の潮が噴水のように吹き出し、若者の顔面と展望台の床を激しく濡らしました。

「さあ、お姉さん、これ……入れてやるよ」

潮を吹いて放心する里奈のナカへ、一人の若者が猛り狂った肉棒を一気に突き立てました。

「ズブゥッ! ズチュゥゥッ!!」

「ひ、……ぎぃぃぃっ!! 若い子の、……太い、……っ!!」

残りの二人も、里奈の口と手に自分のモノを押し付け、彼女を徹底的に肉の快楽で埋め尽くします。

「あ、……あぁぁぁっ!! 出して、……お姉さんのナカに、……全部ぶちまけてぇぇ!!」

「うぉぉ、出るッ!!」 ドク、ドク、ドクゥッ……!!

若者の熱い種が、俺の種の上からさらに里奈の深奥へと注ぎ込まれます。

続いて二人目、三人目と、里奈は3人の若者たちの猛攻を次々と受け入れ、その度に「洪水」を撒き散らして絶頂を繰り返しました。

静まり返った展望台。

里奈は4人の男たちの種でパンパンに膨らんだお腹を愛おしそうに撫で、ナカから溢れ出す白濁した液体を床に滴らせていました。

「……はぁ、はぁ、……すごい……。私、……もう一人の身体じゃ、足りなくなっちゃった……」

夜景を背に、精液まみれで横たわる里奈の顔は、完全に理性を焼き切られた、淫らな「共用便器」としての悦びに満ち溢れていました。

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