愛液がたくさん出たのがセックスの時に良いアクセントになった。
"俺はファミレスの個室で出会い系サイトで知り合ったまゆこちゃんを待っていた。
女性とセックスしたい願望が強く、俺は思い切ってワクワクメールという出会い系サイトに登録した。
そこで知り合ったのがまゆこちゃんだった。
まゆこちゃんはファミレスを経営するオーナー兼店長らしく、男性とセックスがしたくてワクワクメールに登録したようだった。
まゆこちゃんは淫語を連発するほどの変態で、この女性とセックスしたいという思いが俺の中で芽生えた。
そこで俺は意を決してまゆこちゃんとセックスしたいとメッセージを送った。
まゆこちゃんが経営するファミレスの個室でセックスしたいとも書いた。
するとまゆこちゃんは二つ返事でオーケーしてくれ、ファミレスの個室で会うことになったのだ。
ワクワクしながら待っていると、個室の引き戸が開いて女性が入ってきた。手には注文した料理を持っていた。
「初めまして、まゆこです」
まゆこちゃんはそう言うと、料理をテーブルに置いた。
「それじゃ、早速だけど始めようか」
「はい」
俺の言葉にまゆこちゃんは頷いた。
まゆこちゃんはパンティーを脱ぐと、個室の畳に座って両足を開いた。
俺は注文したから揚げを箸で摘みあげると、まゆこちゃんのオマンコに挿れた。
「んんっ」
から揚げが熱かったようで、まゆこちゃんはうめき声をあげた。
から揚げを何度も出し入れしていると、オマンコから愛液が溢れ出てきた。
愛液が付着したから揚げを頬張った。まゆこちゃんの愛液が良いアクセントになって美味しかった。
「まゆこちゃん、ペニスをしゃぶってくれる?」
「はい」
まゆこちゃんは頷くと、俺のズボンとパンツを一気に脱がし、ペニスがあらわになった。
まゆこちゃんはから揚げを触り、手についた油をペニスに擦りつけた。
油のぬるぬるがペニスにまとわり付く。
「いただきます」
まゆこちゃんはそう言うと、油塗れのペニスを頬張ってフェラを始めた。
亀頭を念入りに舐めてくれた後、バキュームフェラまでしてくれた。
まゆこちゃんの激しい責めが快感となって押し寄せ、口内にたっぷりと精液を出した。
「ごくん……とても美味しい精液ですね」
まゆこちゃんは精液を飲み込み、嬉しそうに笑った。
まゆこちゃんはテーブルに両手を突いてお尻を突き出した。
俺はまゆこちゃんのオマンコにペニスを挿入して激しく腰を動かした。
それと同時にまゆこちゃんのアナルに割り箸を突っ込んだ。
「んっ」
割り箸が痛かったらしく、まゆこちゃんはわずかにうめき声をあげた。
ペニスでオマンコの奥を突きながら、割り箸を激しく動かしてアナルをかき回した。
「オマンコもアナルも気持ちいいです」
まゆこちゃんは個室の外に声が漏れないように小声で呟いた。
そして俺はまゆこちゃんのオマンコに大量の精液を出した。
「ふふ、精液がいっぱい」
まゆこちゃんは嬉しそうに笑うと、俺が差し出したから揚げを受け取り、オマンコから溢れ出る精液にたっぷりとつけて美味そうに頬張った。"
