尻を向けて「叩いて」とか胸突き出して「乳首つねって引っぱって」とか注文が多い。
乳首を引っぱり寝室へ入るとチ〇ポにしゃぶりついてきた。
「ふぅっふぅっふぅっふぅっ」
くわえながら鼻息が荒く犬みたいだ。
ベットに寝ると豪快に股を開く。
「それ」
と指差す先にはSM用クリップっぽい。
クリトリスをシコシコやってからそれで挟むと「あうぅっはぁっはぁっはぁぁぁっ」
大股開きで舌を出して気持ちよさそう。
クリップを弾くと「きゃぁっいいっもっともっとっ」
そのまま挿入と思ったらアナルにバイブを突っ込んでからだそうだ。
穴をほぐさず何もつけないので入れづらい。
「ぐぅっぎうっんぅっんっぐぅっ」
やっと挿入。
「あぁーっあっあぅうっくぅーっ」
中はきつくバイブの振動が伝わってくる。
「いっぱい汚してっ」
と叫んでるので中出しOK。
生チ〇ポのまま出し入れした。
ハメてても注文が多く乳首やクリップだけじゃなく髪も引っぱれとか頼んでくる。
きつくって出そうなので言う通りやっちゃおう。
髪をグイッと引っぱると彼女の顔がハメてるとこに向かってる。
「見えるかっ」
「いやぁっみえるみえるっ」
ズボズボやりながらクリップをひねったりした。
「出すぞ出すぞ」
「きゃぁーーっオ〇ンコの毛ぬいてぬいてぇーーっ」
ブチブチッと引っこ抜きながら発射。
「きゃぁぁーーーーーーーーーーーーーーっ」
変なプレイになった。
カスミさん「こんなのじゃないとだめなのっ」と泣き出す。
その後はケツ毛を引っこ抜きながらアナルSEX。
とりあえず中出し専用セフレとして飼ってあげることにした。
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