「聞いてたの?」
困った顔で狼狽してるので妹の部屋へ連れていった。
「興味あるんだ」
裸で抱きしめると首を振っているが、「あぁっ」
乳首がかたくなってる。
小さい声で「やめてっいやぁっ」
僕は高速で乳首をこすった。
「あーっあっあっあぁーっ」
感度がいいのでシャツをめくる。
「やぁーっ」
乳首を強くつねってコリコリコリッ。
「はぁぁっはぁっはぁっはぁぁぁっ」
ショートパンツに手を突っ込みマ〇コをいじる。
「もう濡れてるじゃん」
グリグリやると「いやぁっあぁっあーっあーーっ」
妹もあっさり丸裸にされ僕はベットに押し倒した。
「あっやめっやめてっ」
チ〇ポの先でマ〇コを撫でるとぐちゅぐちゅ音がする。
「はぁっはぁぁっいやっいやぁっあっあぅっ」
妹の顔が色っぽくなった。
我慢できん。
ズボっとぶちこむと「いやぁーーーーーーーーーーっ」
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