初心な女子大生を狂わせたおじさんの舌使い③

一度「潮吹き」という禁断の快楽を覚えた莉奈(りな)にとって、もはや一人の男では物足りなくなっていました。

彼女はSNSの裏アカウントで、最も卑猥な条件を突きつけます。

「クンニだけで私を壊してくれる人。何人でも。全身を舐め尽くして、最後は中をぐちゃぐちゃにしてくれる人募集」。

彼女が指定した高級ラブホテルのスイートルームには、その誘いに乗った屈強な男たちが五人、莉奈を「獲物」として待ち構えていました。

「お願い……私を、全部舐めて。……どこも残さず、汚して……っ」

莉奈は部屋に入るなり、自ら服を脱ぎ捨てて大の字に横たわりました。

待機していた男たちが、一斉に彼女の白い肌へと群がります。

一人が耳たぶを甘噛みし、一人が乳首を尖らせた舌で弾き、もう一人が足の指先を口に含んで吸い上げる。

「ひっ、……あ、……全身、……っ、熱い舌が、……っ、あぁっ!!」

全身を同時に舐められ、吸い上げられる異常な感覚。

莉奈の肌は瞬く間に真っ赤に上気し、至るところが男たちのヨダレで光り輝きます。

しかし、彼女が最も求めているのは、股間の「渇き」を癒やす刺激でした。

「さあ、本番だ。こいつのマンコ、みんなで溶かしてやろうぜ」

二人の男が莉奈の脚を限界まで左右に割り広げ、固定しました。

そこへ三人の男が顔を突っ込み、同時に舌を突き立てます。

「レロ、レロレロ!! ジュポッ、ジュボボッ……!!」

「あ、あああああああッ!! ……っ、……っ!!」

一人がクリトリスを高速で転がし、一人が左右のヒダを吸い込み、最後の一人がマンコの奥深くまで舌をねじり込む。

三方向からの猛烈なバキュームと振動に、莉奈の腰は痙攣し、制御不能の叫びが喉から漏れます。

「ん、……んんんーーーっ!! 出る、……また潮、……出ちゃうぅぅっ!!」

「ビシャシャシャッ!!」

莉奈の尿道から熱いしぶきが、舐め回す男たちの顔面に叩きつけられました。

しかし男たちは顔を拭うどころか、その汁を奪い合うように啜り上げ、さらに激しく舌を動かし続けます。

何度も潮を吹き、意識が朦朧とする中で、莉奈の身体はかつてないほどの空腹感に似た「疼き」を訴え始めました。

舌の刺激だけでは、この奥底の火照りは鎮まらない。

莉奈は、自分を囲む男たちの股間で猛り立つ五本のチンコを見つめ、震える声で懇願しました。

「お願い……、もう、……舌じゃ足りないの、……っ。みんなの、……その太いチンコを、……順番に、……私の中に挿れてください……っ!!」

「いいぜ、望み通りにしてやるよ」

一人目の男が、ヌルヌルの蜜とヨダレでふやけた莉奈のマンコに、怒張したチンコを一気に突き刺しました。

「ドスッ!!」

「あ、……あぁぁぁぁぁっ!! ……太い、……っ、……お腹の底まで、……っ!!」

一人が果てれば、すぐさま次の男が入れ替わる。

抜いては刺し、刺しては抜く。五本の異なる硬さと太さが、莉奈の柔らかな内壁を強引に削り取り、白濁を最深部にぶちまけていきます。

「あ、……次、……また、来た、……っ!! あ、あ、あああああああッ!!」

最後の一人が中出しを終える頃、莉奈のマンコからは五人分の白濁と蜜が混ざり合い、滝のように溢れ出していました。

かつての清楚な女子大生の面影はなく、ただ男たちの種で腹を膨らませ、恍惚の表情で「もっと……もっと汚して……」と呟き続ける、完全な肉人形へと堕ち果てたのでした。

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