俺は出会い系サイトで知り合ったかずこちゃんに会うために喫茶店を訪れた。
かずこちゃんは喫茶店を経営しているらしく、コーヒーに浸したペニスをフェラしたい願望があるようだった。
その願望を叶えたくてハッピーメールに登録したらしい。
俺は単純に女性とセックスがしたくてたまらず、ハッピーメールに登録した。
プロフィールにペニスをコーヒーに浸してもいい男性募集してますと記載していたかずこちゃんにかなり興味を惹かれ、メッセージを送ったのだ。
そうしてメッセージをやりとりするようになり、かずこちゃんがコーヒーをぶっかけられたい願望も持っていることを知った。
その後も何度かやりとりした後、かずこちゃんからセックスしてみないとメッセージが来た。
すぐに俺は了承し、かずこちゃんが経営する喫茶店で待ち合わせることになったのだ。
喫茶店のドアを開けて中に入ると、可愛らしい女性が一番奥のテーブル席に坐っているのが見えた。
「かずこちゃんだね」
「ええ、そうです。早速ですが、やりましょうか」
「うん、やろうか」
俺はニッコリと微笑んで頷いた。
かずこちゃんはテーブルにコーヒーを置くと、服を脱いで全裸になった。
コーヒーからは湯気が出ている。俺も服を脱いで全裸になった。
「ちょっと熱いですけど、ペニスをコーヒーに浸してくれますか」
「分かった」
俺は頷くと、ペニスをコーヒーに浸した。思っていた以上に熱かったが、なんとか我慢した後、コーヒーからペニスを抜いた。
「ふふっ、それではフェラしますね」
かずこちゃんは笑みを浮かべながら、コーヒーでびしょびしょに濡れたペニスを咥え込んだ。
熱々のペニスが唾液に包まれてどことなくひんやりさを感じた。
「じゅぼじゅぼ……コーヒーの味が染み込んで美味しい」
かずこちゃんは無我夢中でペニスを貪った。舌がねっとりとペニスに絡みついて気持ちよかった。
何度も舌で舐め回されてもう熱さは感じなくなっていた。
「うっ、出る!」
俺はかずこちゃんの口内に精液を出した。
「ごくん、美味しい」
かずこちゃんは精液を飲み込むと、ペニスを浸したコーヒーを嬉しそうに飲んだ。
テーブルに仰向けに寝転がったかずこちゃんに、新しく淹れてもらった熱々のコーヒーをぶっかけた。
まともにコーヒーを食らったかずこちゃんの体がビクンと痙攣した。
かずこちゃんの両足を持ち上げると、携帯電話を畳むかのように折り曲げて爪先を顔の上まで持っていく。
それから両足を広げて露わになったオマンコに残ったコーヒーを注ぎ込んだ。
「それじゃ、挿れるね」
俺は言いながら、ペニスをコーヒーで並々になったオマンコに挿入した。
ペニスがオマンコ内のコーヒーに包み込まれるのを感じた。
俺は激しくピストン運動を繰り返し、ペニスでオマンコを突きまくった。
「ああん!気持ちいい!」
かずこちゃんはあえぎ声をあげた。
俺はさらにピストン運動を激しくし、何度もオマンコを突きまくった。
「出すよ!」
俺は叫びながら、かずこちゃんのオマンコに精液を吐き出した。
「はぁはぁ、気持ちよかった」
かずこちゃんは微笑むと、コーヒーが混ざった精液をペロリと舐めた。
