刺激的なプレイは日常のストレス発散になる。
"私たち四人組は学生時代からの友人で、結婚の時期もみんなおんなじだった。
同窓会で愚痴る内容もみんなおなじことで、レスの悩みもあった。
うち一人が不倫していて、友人の関係で素直に公表してきたことがことの始まりでした。
どうやら出会い系で見つけた男とマンションで不倫しているという。
加えて、私たちにもその関係の仲間に加わらないのか、と言ってきたんです。
もちろんみんな家庭があるから周りのことも考えてお断りしたんですけど、何度か聞いているうちにひとりと、参加することになっていきました。
いくらレスでも、同性の友人の前でもセックスしたこともないし、レズでもない。欲情なんて無理なのに、参加することになりました。
約束の日、その日はマンションの一室にはある男がいました。
若くてどこにでもいるような男でした。
この相手が不倫相手か。
まだこの時は余裕があるので他人事のようにして入られたのです。
でも、「今日はあなたと私たちだけよ」そういわれて、この企画は参加自由だったことを思い出したんです。
男と友人はいいムードでエッチしだして、友人は酔っているのか明らかに欲情していました。
男がこたえる感じで、キス。
次第に行為はエスカレートして行き、シルクの下着の中に手が向いて、ついに友人のたわわな胸がポロリと。
いやだ、こんな体してたなんて。。
友人のエロい身体に驚きながら、部屋から出ようとしました。
ただ見ているだけなのに、パンティが濡れてる。。
いやだ恥ずかしい。
早く帰らないと。
そう思っていたら、友人がパンティの中に手を入れて、「濡れてるじゃない」と舐めだしたのです。
そう、友人はレズでもないけど、淫乱な女だったのです。
脚を開かれて、強引にクンニを受け、そのまま気持ちよさで仰向けでヨガってしまいました。
友人相手だからと、油断したのです。
その時、もう充分だよなと、男が前に立ち塞がりました。
「えっいやだ、やめてえ」そう言っても、男は自分のものを私に挿入しようとしてきたのです。
十分に濡れたあそこ、男は一気にぶち込んできました。
「あああああああ、いやああ」気がつくと気絶したみたいで全て終わっていました。
これってレイプじゃ。。
そういうように思いながら帰宅。
あれから二度三度と関係に加わりました。
他の友人のことはわかりません。
みんな口外していないから。
でも、刺激的なプレイは日常のストレス発散になるし、今でも誘われてよかったと思っています。"
