お互いの都合でしばらく逢えないこともありました。
"私は齢を大分重ねていますが、そんな私の彼女出会い系サイトで知り合ったは34歳年下の二十代です。
身長153センチの小柄で、肌の白さが自慢の子です。
お互いのつごうでしばらく逢えないこともありますが、平均週一でデートをしています。
付き合ってもう2年近くになります。
彼女はB型でかなり自分勝手な性格なので、喧嘩の数は数えきれません。
その都度別れまで考えるほどになるのですが、何とか仲直りしてきました。
この前のデートの時も喧嘩になったのですが、何とか仲直りしたあとに、「心から男として愛してる」なんて言われました。
「今の同世代は軟弱で、彼氏としては考えられない」とも言います。
先日も、「一緒にいるだけで幸せ」と言っていました。
そんな彼女のことで、最近発見したことがあります。
それは、彼女は潮吹きだったのです。
それまでも、かなり多い方だとは思っていました。
2回戦を終えたあとも、手で触れるとすぐに溢れるほど濡れて来ます。
でも、潮吹きだとは考えてもみませんでした。
最近になって、もしかしたら、と思うようになり、先月のデートの時に試してみました。
1回戦を始めた前戯で、挿入前に指でやってみると、出る出る、ぴゅんぴゅん吹き出てきて、シーツが大きく染みてしまいました。
この時初めて私は、彼女が潮吹きだったと知ったのです。
彼女は初恋の相手以来、私が2人目の男です。
あまり男を知らない女性です。
そんな彼女は、受け方もM。
肌は色白で、秘部もピンクで幼女の様です。
胸はあまり大きくはないのですが、乳首も乳輪もきれいなピンク。
でも、2年近く付き合ってきたので、大分慣れてきました。
最近では、私がさせると、バックも騎上位もするようになりました。
私がさせることは、イヤだと言ったことはありません。
させると何でもします。
それでも、基本はMです。
だからかわいくて仕方がありません。
先週のデートでも、食事で大分飲んだあと、ホテルで一戦交えました。
潮を吹かせるつもりで始めたのですが、潮を吹いたのは、おそらく3回。
その都度「出ちゃった、出ちゃったよ」。
聞くと、潮吹きだったことを初めて知った、と言います。
最初の男だった初恋の相手は、そのことを知らなかったようです。
「恥ずかしくてあなたの顔が見られない」と繰り返していました。
最初はソファーに横たわらせての潮吹き。
次は紅をベッドに仰向けにした69型で、その上に被さっての潮吹き。
最後は、仰向けに寝ている紅の股間を触ったら、再び愛液が溢れてきたので、もう一度指で刺激をしたら、ビチャビチャ吹き出てきました。
着たままだったワンピースの裾やベッドが濡れてシミになってしまいました。
すごかった。
それからおもむろに挿入です。
もう出会い系サイトで以前他のセフレとやりまくってただけの事はあって彼女は感じっぱなしで、「大きい、固い、どこまで入れるの」と繰り返すばかり。
「一緒に行こう」と言ってから無事フィニッシュしました。"
