出会い系サイトで知り合ったゆうかちゃん。
"俺は公園のベンチに座って景色を眺めながら、出会い系サイトで知り合ったゆうかちゃんを待っていた。
ゆうかちゃんは大の男好きで常日頃セックスのことばかり考えているらしく、男性を求めてワクワクメールという出会い系サイトに登録したようだった。
奇遇なことに俺もセックスのことばかり考え、女性を求めてワクワクメールに登録したのだ。
俺もゆうかちゃんもセックスのことばかり考えている共通点もあって、すぐに意気投合し、メッセージをやりとりする仲になった。
そうしてエロいことを語り合っている内に、ゆうかちゃんからスカトロプレイしてみないとメッセージが送られてきた。
そんなプレイに興味を抱いていることには驚いたが、好奇心には勝てずに俺はオーケーした。
そうして公園で待ち合わせることになったのだ。
景色を眺めていると、可愛らしい女性がこちらに近づいてくるのが見えた。
「君がゆうかちゃん?」
「はい、そうです」
ゆうかちゃんは可愛らしく微笑んだ。
こんなに可愛い子がスカトロプレイをしたいとは驚きだ。
「それでは私の家に行きましょう」
「うん、そうだね」
俺はゆうかちゃんの後についていった。
家に着くと、ゆうかちゃんは全裸になり、ベッドに座って両足を広げた。
アナルがヒクヒクと動いている。
「この日のために一週間くらいしていないんです。私がするところ、見ていてくださいね」
ゆうかちゃんはそう言うと、思いっきり力んだ。するとアナルが蠢き、見るからに固そうな大便が出てきた。大便は途中で途切れ、ベッドの上に転がった。
「んー!」
ゆうかちゃんはさらに力み、次から次へと大便が出てきた。
あっという間に大便がベッドの上に山盛りになった。
女性が大便するところは初めて見たが、とても興奮した。
「汚いとは思いますが、私の体に大便を塗ってくれませんか?」
「いいよ。たっぷり塗ってあげるね」
俺は服を脱いで全裸になってからベッドに近づいた。
大便を両手で鷲掴みにすると、ゆうかちゃんの体に塗っていく。
ゆうかちゃんの体が徐々に大便で覆われていった。
乳房の裏側やお尻、オマンコの中にもたっぷりと塗り込んだ。
「大便塗れの乳房でパイズリしてくれるかい?」
「もちろんです」
ゆうかちゃんは微笑むと、ペニスを乳房で挟んでパイズリを始めた。
ゆうかちゃんが両手で乳房を動かすたびに、大便が剥がれてベッドに落ちていく。
「フェラもしましょうか」
ゆうかちゃんはそう言うと、パイズリで大便塗れのペニスを何のためらいもなく咥え込んだ。
パイズリでペニスを包み込みつつ、舌で亀頭を舐め回して刺激してくれる。
「もう出る!」
俺はゆうかちゃんの口内にたっぷりと精液を吐き出した。
「ごくん、美味しい」
ゆうかちゃんは精液を飲み込んで笑った。
歯や舌に大便が付着していた。
ゆうかちゃんはベッドに寝転がり、俺は大便塗れのペニスをアナルに挿入した。
それから激しく腰を動かし、ピストンを繰り返した。
俺はペニスでアナルを突きながら、大便で汚れた手をゆうかちゃんの口の中に突っ込んだ。
ゆうかちゃんは嬉しそうに指を貪った。
何度かえずいたが、ゆうかちゃんは俺の指に貪りつくのを止めなかった。
徐々にスピードをあげていき、ペニスで激しくアナルを突きまくった。
「ああん!出ちゃう!」
「俺も出そうだ!」
俺はそう叫ぶと、ゆうかちゃんのアナルに大量の精液を出した。
ペニスを抜くと、ゆうかちゃんのアナルから柔らかめの大便が溢れてきた。
「はぁはぁ……スカトロプレイ最高」
ゆうかちゃんはうっとりとした表情でアナルから溢れ出てくる大便を見つめていた。"
