浣腸プレイをしてくれる男性を求めていたら出会ったのが私。
"俺は駅前で出会い系サイトで知り合ったりょうこちゃんを待っていた。
りょうこちゃんはAV鑑賞が趣味らしく、とくに好きなのが浣腸プレイのようだった。
アナルから液体が放出される様が芸術的で好きらしい。
自分と浣腸プレイをしてくれる男性を求めて出会い系サイトに登録したようだった。
そのための準備として浣腸器を購入したらしい。
俺は女性とセックスがしたくて出会い系サイトに登録したが、浣腸プレイには興味があり、りょうこちゃんとメッセージをやりとりするようになった。
りょうこちゃんは浣腸プレイの素晴らしさについて語ることが多かった。
そうしてやりとりしていると、りょうこちゃんから浣腸プレイしてみないとメッセージが送られてきた。
俺はすぐにオーケーし、駅前で待ち合わせることになったのだ。
辺りを見回しながら待っていると、きれいな女性がこちらに近づいてくることに気づいた。
「りょうこちゃん?」
「ええ、そうよ。それじゃ、すぐに私の家に行きましょう」
りょうこちゃんは足早に歩き出した。
俺はりょうこちゃんの後についていった。
家に着くと、りょうこちゃんは俺に風呂の中で待つように言った。
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