服を脱いで全裸になって風呂の中で待っていると、りょうこちゃんが浣腸器を手にして入ってきた。
「これにあんたの小便を入れてほしいんだけど、すぐに出る?」
「頑張って出してみるよ」
俺はりょうこちゃんから注射器のような浣腸器を受け取った。
ペニスの辺りに力を入れてなんとか小便を出すことに成功し、浣腸器は満タンになった。
「それじゃ、浣腸器をアナルに挿れて」
りょうこちゃんはお尻をこちらに向けて両手でアナルを広げた。
浣腸器をりょうこちゃんのアナルに挿れると、ゆっくりと小便を注入していく。
浣腸器を挿れたままでアナルに蓋をすると、俺は回り込んでりょうこちゃんの前に立った。
「その状態でフェラしてくれるかい?」
「ええ、もちろんよ」
りょうこちゃんは笑うと、ペニスを咥え込んで頭を前後に激しく動かした。
貪るかのように、舌でペニスを全体的に舐め回してくれた。
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