少し慣れてきたのか、先ほどよりはぎこちなさがなくなった。
「もう出る!」
俺はそう叫び、みさこちゃんの口内にたっぷりと精液を吐き出した。
「ごくん……これが精液。ちょっと苦いけどクセになりそう」
みさこちゃんは精液を飲み込むと、うっとりとした表情を浮かべた。
俺はみさこちゃんのオマンコにゆっくりとペニスを挿入した。
ブチッと処女膜が破れる音がし、オマンコから血液が流れた。
「これで処女を卒業できたね。おめでとう。俺もおかげで童貞を卒業できたよ」
「ありがとうございます。それと童貞卒業おめでとうございます」
「ありがとう」
俺は笑うと、ゆっくりとピストンを繰り返した。
「んっ」
みさこちゃんは痛かったようで、少し表情を歪めた。
「痛かった?やめようか?」
「いえ、大丈夫です。私のことは気にしないでめちゃくちゃに動いてください」
俺はみさこちゃんの言葉に頷き、徐々に腰の動きを速めてオマンコの奥を突いた。
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