デブは食べ応え十分

ラブホに入ると1階のエントランスホールには部屋の写真が飾られており、私はサウナがある部屋を探していたのですが、デブの彼女が見ていたのは料理メニューが書かれた張り紙。

1階から部屋に移動するにはエレベーターで、エレベーターでの私は階数を示す表示を見ていたのですが、ここでもデブの彼女が見ていたのは朝食メニューが書かれた張り紙。

部屋に入った私はサウナをチェック、一方、デブは冷蔵庫をチェック、身長180センチの私がサウナの狭い入口を通るには前屈みにならないと入れない、デブな彼女がそこを通るには横向きにならないと入れませんでした。

簡易式なのかラブホのサウナはあまり熱くない、しかし、横に座るデブの彼女は汗だく、エレベーターに乗り込んだ時点で彼女は汗をかいていたため驚くことではないのですが、デブだと狭いサウナ内は息苦しいのか

彼女、「私、(サウナから)出る

私、「まだ、だめだよ。熱いのを我慢するからビールが美味いんだよ

美味いビールを飲みたい彼女はサウナから出るのを我慢、しかし、我慢が出来ない体質だからデブになった彼女は2分も持たず再び

彼女、「私、出る

ここで出してしまたったら面白くないため、身長180センチの私は足を伸ばしてサウナのドアを開かないようにブロック、するとサウナから出たい彼女はプチパニックを起こし暴れたたため、彼女が体に巻いていたバスタオルはポロリと落ちてしまいました。

裸を見られた女性は恥じらうものですが、彼女は恥じらいを知らないただのデブ、裸が露わになっても彼女が思うのは熱いサウナから一刻も早く出ること、彼女はドアを開かないようにブロックしている私の足を手で退(ど)かそうとするのですが、彼女は汗っかきのデブ、汗で手が滑るのか私の足を退かせない。

私の目の前にはサウナから出たいとプチパニックを起こしている彼女、パニックを起こせば起こすほど彼女のタプンタプンの腹は揺れる、、熱さに耐えられなくなった彼女は「お願いだから出して」、そうは言われてもここはラブホ。

私、「エッチしよう?

彼女、「嫌よ、サウナだけって言ったでしょ

私、「ちょっとだけだから

サウナから一刻も早く出たくても、

彼女、「嫌よ

「嫌よ」と言われてもここはエッチをするためのラブホ、しかも、2人がいるのは大声を出しても誰も助けには来ないサウナの中、サウナから出ようとしている彼女の背後から私が抱きつくと、彼女は全身汗だく、汗がローション代わりになり抱き心地は良い、そもそも出会い系サイトでポッチャリ女子を探していたのはこのため。

汗がローション代わりになっていることは彼女も気付いているのですが、彼女はサウナから出るのに必死、彼女が抵抗すればするほどヌルヌル滑る彼女は気持ちが良い、すると熱いサウナの中でも私のペニスはギンギンに勃起。

彼女のアソコはマン汁で濡れていたのか、それとも汗で濡れていたのか分かりませんが、ギンギンに大きくなったペニスでも彼女に容易に挿入することが出来ました。観念したのか

彼女、「お願いだから早く出して

私、「何?

彼女、「お願いだから早く出して

私、「中に出して良いの?

彼女、「違う、サウナから出して

ギンギンに勃起はしても熱いサウナ内では中々イカ(射精)ない私、私も熱さの限界を迎えていたため彼女をサウナから出してやると、サウナから出られた彼女は膝がガクガクブルブル、サウナから出たところで彼女は床に倒れ込んでしまいました。

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