ゆっくりと撫でまわすと「はっうっうぅっ」身体がのけ反る。
パンティーの中に手を入れると「あっいやっ」腕をつかまれた。
それでも指を動かすと「うぅっんーっんんーっ」
控えめな女性の股が少しずつ広がってゆく。
「んーっんーっんーっんんーーーっ」
パンティーを脱がすとシートを倒した。
「えっなにをっ」
驚く彼女に覆いかぶさった。
「ミチコさん綺麗だから我慢できないよ」
「えっ?えっ?こんなところでっ?」
自分の肉棒を彼女の濡れたアソコにねじこんだ。
「やっあはぁぁーーっ」
「あぁっはずかしいっはずかしぃぃ」
信じられないという表情でハメられてる。
腰を動かすと「うぅーっだめだめだめだめっ」と拒んでるけどやめない。
ズンズン突いてると「んーっんーっんーっんーっ」と僕にしがみついて喘ぎだした。
キスをすると「あっ私っんんっ」ビクビクッと僕の下でいってしまった。
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