「ミチコさんとできて幸せだよ」
「やぁん・・・」
またしたいのにうずくまってて中々挿入させてくれない。
しかし「僕まだいってなくて」そう言うと「どっどうすれば」と協力的になってくれた。
2人とも外へ出て彼女はシートに手をつかせた。
スカートをめくるとバックからミチコさんを貫いた。
「えっちょっやぁーーっ」
「いやぁーっはずかしっはずかしいっ」
「大丈夫、人が通ってもドアで隠れてるし」
フィニッシュに向かい激しく腰を使うと「あーっあーっあーっあーっ」と彼女も喘ぐ。
「あっあっあっあっあっうっうぅっ」
尻をヒクつかせていったので僕もゴムの中へ。
「もーこんなのはじめてですよー」
とミチコさん。
「何度でも会いたいな」
「えー、うーん」
そう言いつつ僕の体にもたれかかってきた。
「いーよね?」
「・・はい」
またしたくなったので「今度は僕の上に乗って」
「えっ」
控えめ女性は僕の上でしっかり絶頂してくれました。
