久々の女の子とセックスして潮吹きを顔で受け止めた

私『顔にぶっかけながら、いくんだよ、、

潮をまき散らし、私は、それを顔で受け止めます。

M美は、ピクピクとアナルを動かし、いったようでした。

タオルで顔をふき、いよいよ挿入です。私のアソコは、ビンビンでいれたらすぐいってしましそうです。

まずは、正常位で挿入、久しぶりすぎて、トロけてしまいそうでした。

M美の顔を見ながら、こんな美人とできるなんて夢みたいだと思いました。

お次は、バックです。私の1番好きな体位でした。

M美のお尻は、大きく、ややたれ気味でしたが、とても柔らかく、だらしない尻でしたが、顔とのギャップが、また興奮を誘います。

お尻を突くたびに揺れる尻がやらしく、思い切り打ちつけます。

M美『めっちゃきもちいい、、、またでちゃうよー、、、

私もすぐにいきそうになってきました。

M美もまたいきそうです。

思い切り腰をふり、パンパンと部屋に響きます。

私『いく、いくよ、尻にぶっかぶっかけるよ

M美『いいよ、だして、、、

たまりにたまった欲望を、尻に放出しました。

M美もまた、潮をふきながら、いったようでした。

そのまま風呂に入り、朝には、お互いの家へと帰りました。

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