出会い系でエッチしているときも一応は真面目な交際をしていた。
"私は女だけど、性欲が強くて20代後半までは出会い系でエッチしてた。
ほんとうに性欲が強くてなんてこと、誰にも言えないし、家族でも友人でも秘密にしていること。
男との出会いはハズレもあればヒットもあって、出会い系でエッチしているときも一応は真面目な交際の彼氏はいた。
彼氏とのエッチは到底真面目で女として理性を失うくらい乱れることもないし、一度したらもういいかっていう感じ。
遊びでエッチしたい、いい男に抱かれて女として、乱れたい、ときめきたい。
頭と体は別物なんだし。
40超えたおじさまでちょいワルじゃない男との出会いが一番思い出。
たとえ体の関係が遊びでも、遊び相手だから割り切れる感情もあるし。
おじさまの名前は優一さん。シャワーなし、先にあたしを裸にしては弄んでいる。
それでも全裸で彼に弄ばれて濡れている。
クチュ。下も口も塞いでくる彼、キスのたびに太ももには愛液が伝う。
「漏れてる。もったいない」そういう表現をする。
彼はパンティを下げてあそこに直球で舌先を入れてきた。
ひゃあ。。舌の感覚がとてつもなく気持ちいい。
10分くらい愛撫されていたのか、ここまで長いともう快楽によってただのメスになっていた。
腰を振りつけてあっはん、アンアンと声を上げる。はあはあと興奮しながらも、愛撫している。
すると突然あたしの体を持ち上げてはテレビの前に。
「見て。2人のつながるところ丸見えだよ。僕のが入ってるとこ」と、自分のあそこに彼の大きな逸物が入っているところをみた。
いやあん。恥ずかしい。顔を背けてみるものの、好奇心も旺盛でジーと見てみた。
彼は恥じらうあたしをベットに寝せてからまたあそこに顔を埋めた本当に好きなんだからあ。
藍液は彼に綺麗に吸われてしまいもう残されていないのに。。
乳首をぎゅうとつまみ、あそこのお豆もぎゅうときつく絞る。。んんあっ。。。しびれてきちゃうん。。声にならない感覚が遅う。
あたしは彼の肩にしがみついて、喘いだ。あんあんあん。。。
あたしの広いあそこを下から上まで舐めあげて綺麗にしている。
いつも言葉はいらない。彼は全身であたしの愛撫に励む。あっ。。あっ。。
いつの間にか、自分でおっぱいを掴んでは揉み込んでいる、柔らかい胸と硬い乳首をいじって、彼にはもっとおとせがんでしまう。
こんなに乱れることは、彼氏とのエッチではありえないこと。
理性も吹き飛んで、あそこをパックリと開かせて、早くうう。と彼に求めてしまう。"
