「可愛い。」
パンツを口から吐き出して彼女はフェラチオしてくれた。
いつもより興奮していてすぐいってしまった。
「あー、入れて欲しかったのに。」
彼女はちょっと怒ったそぶりをしながらいったばかりなのにフェラチオを再開してきた。
「あっ、ま、まって」
そういってもきかないまままた俺は逝きそうに。
「あ、いきそうだね、だーめ。」
彼女はそういって服を急いで脱ぎ、パンツをくわえたまま俺にまたがる。
「ん、ん…」
そっと挿入しようとくにくに腰を動かす彼女を下から突き上げると
「ああっ!」
口からパンツを思わず吐き出す彼女。
「もう!」
そう言いながらもわらってまたパンツをくわえて体を上下に動かし
「ん、気持ちいい…」
とちょっと余裕な彼女にいらってしたので下からずんずん突き上げそして彼女を押し倒す体制に。
「あ、ちょっと…」
彼女が俺が着ているブラジャーを少しずらして乳首をいじってくる。
やばい、いきそう。
ガンガン激しく腰を動かすとその度に彼女が、「ん、あ、ふご…」
パンツが口の中に入ったまま喘ぐのでその声にも興奮して、いつもより多い量の精子が飛び出た気がする。
逝ったあとも、逝ったはずなのにまだもっと出したい!と思ってしまい結局何回もやってしまった。
それから彼女は俺のパンツを持って帰ってオナネタに使ったりしたらしい。
また月曜に会うので楽しみで仕方ないけど、次はガーターベルトをつけていこうかな。
1 2
