四つん這いにした彼女の尻をグイと広げ、毛深いまん肉をガン見しました。
「凄い…綾子さんのここ、相当使い込まれたトロトロの極上品だね。ブチ込んでザーメン流し込んで種付けしたいところだけど…口で最後まで満足して下さいね!」
私はブチュッと口を付け、膣の奥まで届けとばかり舌をねじ込みました。
「あっ!すっごぉい…き、気持ちいいよおっ!」
溢れるまん汁をジュルジュルすすり、肉ビラからクリまでなぞり尽くさんばかり舌を回転させました。
ガツガツとクンニしていると、綾子さんの肛門がちょうど私の鼻に当たります。
香ばしい匂いがモロに流れ込んで、私の興奮を高めました。
「おおおっ…綾子さんケツくせえっ!ヤバいよこの匂い嗅いでたら勃起してきたぁ!」
私は酸っぱいような独特のフェロモンを放つその穴を舐めていました。
マックス勃起してしまったチン○は、今にも暴発しそうでした。
これまでに肛門をむさぼられたことがないのでしょう、理性をなくしよがり狂う綾子さんは、何をされても分からないであろう乱れっぷりでした。
私は勢いに任せ、猛るチン○を綾子さんのマン○に突き立てました。
「ああ〜っ!」
生まれて初めて挿入したかもしれないマン○の感触でした。
ひとこすり、ふたこすりと数える間もなく私は綾子さんの中にドクドクと種付けしていました。
「騙したでしょ…ちゃんと使い物になるじゃない」
「違うんですっ…綾子さんのケツの匂いに興奮して!」
「いいよぉ。あたしもこれまでにないくらい興奮したし」
事後、綾子さんは私を抱き締めて熱烈なキスを浴びせてきました。
私にとっては綾子さんが真の意味での初体験です。
これからも会うのをやめられそうにありません。
