しかしある金曜日の夜、私が珍しく仕事を早めに終えて彼に連絡を入れると突然彼から都内の駅に来てほしいと言われました。
彼が「今すぐ会いたい」と言うので私は急いで彼の元へ向かい、日付が変わる頃に彼と初めて顔合わせをしました。
実際の彼もマッチングアプリなどで見ていたイケメンな顔立ちそのもので、あまりにもかっこいいため周囲の女性がチラチラと見ているほどでした。
その後コンビニで簡単な買い物をしてそのままホテルへと向かいました。
ホテルに入るとすぐさま彼が私をベッドに押し倒してきてキスをしました。
既に雰囲気が出来上がっていた私も彼の行為を受け入れ、そのままセックスをしました。
イケメンな彼が私の胸を揉んだり乳首を吸ったりこねくり回す様子を見つめていると秘所が一気に濡れてぐっしょりになりました。
秘所に指を入れたりバイブをクリトリスに強く押し当てるなど大胆な前戯を繰り返す彼は、アニメ大好きと声を大にして言っていたヲタクの雰囲気を払拭して大人の男性の色気で溢れていました。
その後フェラチオをして、亀頭に軽くキスをしたり裏筋を舌で舐め上げて思い切り吸い上げました。
激しくフェラをすると我慢汁が大量に溢れてきたので、彼は私を横に寝かせて背面側位でペニスを挿入し思い切り突き上げてきました。
また同時に彼は大きなローターをアナルに挿入して初対面ながら最初から二穴責めのセックスを始めました。
私はアナル処女だったのでアナルを慣らすことなく突然ローターを挿入され最初は困惑しましたが、彼のペニスの突き上げと耳舐めがあまりにも気持ち良く、全くアナルに痛みを感じることなくセックスに没頭しました。
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