ヴァ”~ンと、バイブの音が大きくなった瞬間、四つん這いの彼女の背中が激しく波打ち、お尻の筋肉がピクッピクッと動いています。
それでも口はしっかり僕のを咥え、激しく動かしてくれます。
「ン”ッ~ッ!んゥッ…ン」
そのまま2度目の絶頂を迎えた彼女。
四つん這いのままお尻を突き出し、上半身はぐったり倒れています。
激しく揺れて抜けたバイブの振動音がこだまする中、まだ痙攣している彼女。
膝まで液体が滴り落ちていました。
「ワンちゃんみたい、カワイイ」
「エッチ。けど、四つん這い好きなの」
それならばと、そのままバックで挿入してあげました。
ホテルに入ってからの彼女の豹変と、2度の卑猥な絶頂姿に、僕の興奮も最高潮でした。
最初からトップスピードで突き上げてあげると、キャンキャンと喜んで鳴きます。
アソコの閉まり具合から、途中で再度イッてましたが、そのまま続ける僕。
今度は彼女に上に来てもらい騎乗位で動いてもらいます。
僕にキスし、首をなめ、乳首に吸い付きながら腰を振るマユさん。
存分に上で動いたのに、再びバックからおねだりしてくるので、再度後ろから入れました。
そのまま一気にトップスピードで、僕も昇天(一応、ゴム済)。
しばらくぐったりした後、シャワーを浴びながら執拗に甘えてくるマユさん。
シャワー後にもう一回、翌朝もう一回の「おかわり」をあげました。
今でも定期的に会っていますが、小型犬のように可愛くて、中身は猛犬(笑)な女子との出会いでした。
