もし私が男だったらエレクチオンからの絶頂に至っていたかもしれない。
とりあえず冷静になり、相手の子に自分で服を少しずつ脱ぐように促した。
恥じらいの中で素肌を晒す様を見たかったのと、女装趣味の男性はどのような下着を使っているのか興味があったからだ。
相手の子は10代後半の女の子が着るような清楚系のワンピースを着ていたが、その下に隠れていた下着もなかなかに素敵だった。
胸の膨らみはパッド入りのブラジャーで矯正されていたが、それはいわゆる女装用の特注品ではなく、本物の女性用下着だったので(男の子なのに女モノの下着かい!)とさらに興奮してしまった。
下半身に至っては、勃起してもばれないようにとブルマを穿いており、その生地にくっきりと形が浮き出ていたのでもう限界だった。
過去に好奇心でセックスはしたことがあったがその時はこんなものかと妙に冷めていたのは覚えていた。
しかし今はその時とは大きく違い、自分よりもずっと女らしい感じの女装っ子が股間だけは雄々しく主張している。
そんなギャップが非常にいとおしく思えたのだ。
文字通り貪るように相手の子の体にがっつき、最初の一回はブルマを穿いたまま射精させてしまった。
相手の子は顔を真っ赤にして恥ずかしそうに喘いでいたので、その様も自分には無い女らしさに満ち溢れていたのを理解した私はその時だけは自分は男のようにヤってやろうと変な考えを持つに至った。
そうして口でしたり手でしごいたりしてさらに一回射精させて、出した精液を相手の子の顔や胸に塗りたくってパックにしてやった。
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