「お願いします」
「凝ってますね〜」(そんなのどうでも良い)
彼女は座っていて、私は肩から背中の方へと揉む範囲を徐々に広げ、そして背中から脇の方へと揉んだその時!!
「くすぐったいw」
その時の彼女のヤラシイ声にやる気スイッチが入った私はそのまま彼女のおっぱいを後ろから鷲掴みした。
「あっ・・」
と彼女の小さい声に私の武器はビンビンに。
少し強引な感じではあったが、なんとかその雰囲気に持ち込んだ!!
彼女のおっぱいは(ノーブラ)Bぐらいで大きくはなかったが柔らかくてずっと揉んでも飽きないおっぱい。
彼女のパジャマのボタンを一つずつ外していく毎に私もスーツを脱ぎ始める。
脱いでいる最中はねっとりと舌と舌が重なり合う濃厚なチュー。
彼女の口からはさっきまで飲んでいた紅茶の香りがした。裸になった彼女はスリムで綺麗な体をしていて、私の武器はもうはちきれそうだった。
私の武器を見た彼女は
「大きくて綺麗!!私フェラ自信あるんだよね!!」
「マジで?俺はイかない自信あるよw」
彼女はにやっと笑い笑顔のまま、私のを優しく舐め始めた。
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