床に仰向けで彼女のフェラを食らう私は、アソコの締まり良さそうだな〜と思っていたら彼女のフェラは日本代表レベルだったのです。
ここ何年間か鉄壁だった私の武器は崩壊寸前までいかれました。。。
スローから激しさを増す緩急に、舌使いがマジでやばい。
武器の鬼頭を舌が回すように吸い付き、じゅぽ・・・じゅぽんっと音をたてる。
ダイソン並みの吸引力に舌が高速で舐め回されると私は遂に
「イキそう!!」
「だーめ」
と緩急の弱が始まる。
気持ちよすぎる・・・こんなフェラはその辺のヘルス嬢でもされた事はない。
いつでもイカされる寸前までされた私は
「俺も舐めて良い?」
「どうぞ❤️」
と彼女はゴロンと仰向けになった。
私の舌も地区代表には慣れるほどの自信はあった。
彼女のアソコは綺麗でキラキラしていた。
私は優しくクリトリスから全域へゆっくりと舐め始めた。
「上手」
という彼女の声が火を点けた。
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