彼女の家に到着し、彼女は家から出てきてこの辺りに停めて〜的な動作をしてくれる。
格好がパジャマ?
なんせラフな感じ。勃起を隠すのが必死だったw
彼女の家は普通の戸建。似たような家が並ぶ感じのやつ。
2階建のようで子供は二階で爆睡中だと彼女は言う。
「何か飲みますか?」
少し酒灼けをしたような声で聞かれ、私は何が正解かをとっさに考え
「お茶ください」
彼女の容姿は、写真でみた感じよりも少し老けていたが問題無し!!
夕飯を済ませ、大の大人がこの時間から何をするのか??
ほぼすっぴんのように見えるしこれから外に出ることはまず無い。
私はタイミングを待ちました。
色々な世間話をしたりお茶を何杯も飲み少しずつではあるが彼女の事がわかってきた。
しかし!!
一向に肌が触れるような機会が全く無い。。。
私はムラムラが止むはずも無く、ダメならさっさと帰ってデリヘルだなこれは。
と誰も止められない暴走モードに入ろうとした時
「最近肩こりが凄くて・・・」
ハイ、待ってました!!
「揉みましょうか?」
ここを逃したら終わりだなと思った私は攻撃に出る!!
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