男性『好きなだけあげるから・・・』
そう言って男性は長財布の中を見せる。
1万円札が沢山入っていて、何十万かありそうだった。
それを見ると心が揺らいだ。
まき『え〜?!うん・・・』
男性は私にキスをして舌を入れてきた。
同級生の彼氏とするキスよりも濃厚で、気もち良い。
男性に服を脱がされ、胸にしゃぶり付いた。
まき『あっ!』
喘ぎ声を出した私の口を男性は押さえ、そして指を三本口に入れてきた。
その状態のまま、下を脱がされ挿入。
まき『ん!んんん・・・・!あっ!』
私の方が先にいってしまった。男性は中断してアソコを舐め、私は力を失って少し震えていた。
男性『ゴム持ってないから、ここまでにしよう』
まき『え?!でも・・・』
私は何か物足りなくて、それを渋った。
男性『じゃあ、ラブホ行く?』
まき『うん・・・』
カラオケボックスを出てラブホに行った。その後は何度も犯されまくったけど、凄く気もち良いし、お金ももらえてラッキーだった。
その後、その男性とのエッチにハマって、出張で来る度にエッチしている。
